2015年6月26日金曜日

神の一手(その2)

今回は、前回投稿した記事【神の一手】の続編となります。
内容的に少々解説が必要となりますので、先に霊媒Mがとある霊界の住人から受けたイメージを紹介してから、管理人による補足説明を追記します。





■ 霊媒Mが受けたイメージ

巫女のような装束の女神がいます。

天から流れ星が落ちますが、それについて都合のよい人と、都合の悪い人がいます。

そこで、女神が何もない空間に向かって息を吹きかけると、天から地上に向かって光の通路が結ばれます。

次に、光の通路を天から地上に向かって、白い衣をまとった大群衆が下ってゆきます。

その数は、日本で生活しているすべての人と同じくらいの数で、彼らは地上で“とある調査”をする為に派遣されたのでした。

その調査が始められる時、女神様が手にした榊の枝で国会議事堂を軽く撫でると、辺りは豪雨と雷の荒天となりました。

そうして、天から派遣された白い衣の調査員たちは、東日本大震災を挟む前後の期間にかけて“とある調査”を行いました。

その調査を終えた後、調査結果を基にした審査の期間が設けられました。

審査の対象となるのは、現在日本で生活している全ての人です。

天から派遣された調査員たちは、人間一人につき一人の調査員がつきっきりで、調査対象の人間の行動を逐一観察していたのでした。

更に審査の過程を経て、ある結論が出ました。

今後も引き続き日本で生活することを許可された人と、今後日本で生活することを許されない人が仕分けられたのです。

審査の結果に基づいて、今後日本で生活することを許されない人は、女神の働きかけによって日本から退去する方向へ導かれてゆきます。

その為の御役を果たすのが、富士山の麓で目覚めた竜と獅子なのです。

竜と獅子は七月から本格的な活動を開始します。

(2015年6月23日)





今回の記事は、前回紹介した「神の一手」の前置きというか、竜と獅子の活動へ至る背景を解説する内容となっていて、一連の働きかけを取り仕切っているのが女神様のようです。
ぱっと見では分かり難いかも知れませんが、最近の日本(と言っても十年単位の話ですが)で起こった出来事を振り返ってみると、上記のイメージに符合する出来事が幾つか思い当たるのですが、ご覧の皆様には心当たりがありますでしょうか。
また、前回の記事だけでは曖昧であった部分についても、今回の記事と合わせて読み込むことによって更に理解が進むのではないかと思います。

なお、この記事を御覧になった方の中で、誰にも知られたくない秘密を隠し持っている方がいましたら、天から派遣された調査員はあなたの知られたくない秘密をこっそりチェックしていて、審査の参考にされていることをお知らせします。
既に審査結果は確定しているので、仮にこれから妨害行為を行おうと考える人がいても手遅れなのだそうです。
長い時間をかけて慎重に進めてきた女神様の働きかけを、もはや人間の手で変えることは適いません。

Silvercord管理人 





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53 件のコメント:

  1. こんにちは。いつだったか、国会議事堂にすごい落雷があったことを思い出しました。女神様は日本のことを古から、護り慈しんでこられた方ですね。今月末が夏越しの大祓いですし、その後から龍と獅子が本格活動に入るのは道理に叶っている気がいたします。

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    1. baseheat様

      確認した所、2003年9月3日の夕刻に国会議事堂への落雷があって、尖塔の外壁の御影石が弾け飛んだのだそうです。
      国家の中枢と言える建物への落雷という珍しい事態に、当時もちょっとした注目を集めたようです。
      実は、その落雷が女神様による「全ての日本居住者に対する素行調査開始の合図」だったとは、当時の管理人には知る由もありませんでした。

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  2.  今年の7月8日をもって、新しい外国人登録カードへの登録期限が来ますが、登録するのにいろいろ不具合のある方々が、裏で抜け道がないか画策しているという情報を読んだことが有ります。誰にも知られたくない情報について、妨害しようとしても無駄というお話と合致していますね。
     新しいカードには、通名は記載されなくて、本名が載るそうです。つまり犯罪の温床の原因であった、通名の事実上の廃止ではないかと。
     すでに銀行口座などでは、通名での発行が無理になっていますし、暴力団の人たちが他人名義の口座をつくろうとして、逮捕される事件もいくつか勃発しています。この日本に住むにあたって、口座が作れない=生活が維持できない→日本から退去なのかなと。
     一部のネット情報では、その7月9日以降に不逞在日外国人に対する集団通報が始まる、なんて噂もあります。7月からの竜と獅子様の活発に動き出す時期とも一致しますね。
     現実と霊界通信が一致するのを、わかりやすく感じられる稀な機会なので、よくよく五感を澄ませて見守ろうと思います。

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    1. 匿名様

      元々、日本の「長期滞在外国人の管理方法」に問題があったので、管理方法を変更する趣旨の法改正と認識しております。
      「違法行為に関与していない外国人」は速やかに新制度へ移行できるはずなのですが、何故か一部に騒がしい人々がいるようです。
      コメントでご指摘の件については、日本の女神様の働きかけに伴って即座に現れる影響の一つになると思いますが、特に獅子の活動については今後100年程度の長丁場となりますので、目先の出来事ばかりに振り回されないように、慎重に「神の働きかけが人間社会に及ぼす影響」を見極めたいと思います。

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  3. 「大群衆」の人々?がほぼ日本人一人に一人ずつとのこと、
    個人レベルで思い当たることとしては、夢枕なので実証一切なく恐縮ですが、
    震災の前くらいから集団ではなく単数で人が出る夢が多くなりました。
    初めの記憶が酒を酌んでいるところだったのは、
    「合格オメデトウ」か「今後ともよろしく」かもしかして「まあ、キニスンナ」か、
    そもそも試験官氏その人なるやもわかりませんが。
    その御利益なのか試験なのかもまたわかりませんが、
    色々ありますが震災後に移った環境でもどうにか生存しておりまして、
    今なお激励かお説教かがたまにあり、まさに幸不幸はともかく、
    働きかけみたいなこともこの世にはあるのだなという実感がございます。

    他の変化としては神社の雰囲気に対する感覚が変わった気がします。
    出雲方面は、ここ数年内に神事の折に参詣したことがありますが、
    幾つかの大社にはピリピリした方も居られるような空気でした。
    今回の記事様のことが近々起こるのだとしたら、その支度で結構、
    観光客とか縁結びとかの雰囲気に「もやっ」としてるのかもしれませんし、
    興行の折の警備さんみたいにイベントの時だからそうだったのかもしれません。
    いずれにしても「察する」以外にあちらの事は仕様もなく、
    気配のような物が脳内で感知されても自分自身には別段の変化がないので、
    今回の記事はかなり現実的である点で興味深く拝読致しました。

    先の戦争のことについては、
    実家はあれにまつわる中間管理職的な面倒を結構閲してきているので、
    (ex.真面目なお勤め、激戦地投入、戦後の沈黙、除隊後の残念な意味で微妙な立場)
    やがて名誉が回復されるならば有難いことと思います。
    国際社会とは「武者は犬とも言へ畜生とも言へ」の時代から毛の生えた位な、
    パラノイアの百鬼夜行と言ってやや誇張に収まる状況が当時の実際でした。
    その中で正義の行いではなくお面を被ってしまった人らは、
    遅かれ早かれ自分と向き合わないとまた同じ事態を繰り返すことになります。
    実利や全体の為に顔を立ててくれる、忍んでくれる相手は本質的に希少資源で、
    嘘をつき続けているうちにそれが段々日用品となり、必需品となり、
    やがて嘘仲間のうちでも相互に食い合うようになって、
    その時にはもう我慢役の歯止めが存在しないからそうなるのです。

    ただ、いまだこうであると仮定した社会の中でかつての事実関係を主張するには、
    まず「我」がどうしたということから始まる、主語前提の考え方を理解して活用しないと、
    彼ら≒我々は次の世代でも誤解されたままであろうかと思います。
    過去のエントリーにある、日本が選択しなければいけないことに関しては、
    こうした主張の具合と度合いに関する、
    表現の仕方を巡ることになるのかなという感想を持ちました。

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    1. 匿名様

      天から派遣された調査官は、調査対象の人のありのままの姿を観察する所に意味がありますので、観察対象者に働きかけて影響を及ぼそうとはしないと思います。
      匿名様の体験が霊の働きかけによるものだとしても、調査官とは別の存在の働きかけではないでしょうか。

      戦争の時代の話については、「名誉が回復されるか?」というと、人によって、立場によって異なるのではないでしょうか。
      基本的に、従来の常識とされてきた物事が嘘偽りであった場合には、その嘘が暴かれる方向性であらゆる物事が変化すると見ています。
      その結果として名誉が回復される人もいれば、逆に偽りの名誉であったことが露見する人もいるでしょう。

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  4. 書いてから気づきましたので済みませんが訂正致します。
    先の震災の前から、ということは十年くらいのスパンと本文にありますことによるもので、
    この書きぶりだと東日本で被災したのかと思われる恐れがあり、
    投稿者の自分は直接の関係はありません。

    更に考えるに後段の日本社会が決めねばならない物事とは考えてみれば、
    地方のあり方や災害からの復旧における意思決定まで及ぶものと思います。
    聞くところによると一時離散した町村のうち予算が投入されても戻れない事例もあり、
    なぜかと訊くと別のことに使われたり、土地の造成が済んでおらず、
    というのは元々条件不利地域だから継続的にその土地をどうするかという関心や、
    関心を持ち続ける層がそもそも薄いのです。
    故に大きな予算があってもアリの巣に大きな角砂糖を落とすようなもので、
    本来の目的からは甲斐のないものとなりがちですが、
    その関心の薄い僻地をどうするかもまた、
    起伏に富む地形が環境という形で戦後には便益であったのと、
    表裏一体の形でこれからの日本の課題になり、
    そこではこれまでの曖昧さやイメージで片を付けるということは通用しません。

    具体的には植生や自然条件を回復するには100年ほどのスパンがかかり、
    意思決定を誤るとその期間、渇水や洪水とか、土砂崩れということに悩まされます。
    泥縄式で書いてしまい恐縮ですが投稿なさった記事と関連して
    「課題」について連想していきますとこのように思います。
    長期的視点から日本社会の決定しなければならないことは外事だけではなさそうです。

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    1. 匿名様

      人の価値観が多様化し、なおかつ様々な権利を主張するようになると、何をするにしても利害調整が煩雑になるので、物事がなかなか進まなくなります。
      災害からの復旧・復興を進めるという大目標は一致していても、被災前の町並みに戻すのか、もしくはこの際に色々と手を加えるのかで揉めますし、個々の建物のレベルでもその様な意見の相違は生じます。
      理想を言えば、実際にその土地に暮らす全ての人が「全ての住民にとって一番過ごしやすい町」を最優先に考える事が出来れば、関係者の利害の共有化が図りやすく、復旧・復興も捗るのですが、今はまだ人々の意識がその段階には至っていません。
      尤も、人間に取ってはかなり難易度の高いテーマだと思いますので、その辺りの価値観を十分に理解した頃には、人間として経験する段階は卒業することになるかも知れません。

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  5. ヨハネの黙示録解読前に水を穢そうとする者がいくら水を穢しても、次から次から浄化され、次第に居づらくなって消えていくという話がありましたね。時期が近づくにつれて少しずつ具体的な内容を明かしてよくなってきたのでしょうか。
    方々のまとめサイトを見るに明らかに不逞在日外国人の国外退去にまつわる法整備の噂とリンクしていますね。

    考察1
    メリットとデメリットのトレードオフ。
    彼らを排除することでメリットとデメリットが発生します。メリットの代表は利己的独善的な思考による暴力の排除に尽きると思います。

    デメリットは彼らを退去させるという事で彼らが構築してきた経済秩序を放棄するという事になります。善悪は別にして彼らも日本のGDPを構成してきた一部ですから、彼らの生み出すGDPにより生計を立てていた日本人も当然いるわけで、分かりやすい例だと飲食店なんか一々お客さんの国籍や収入源を調べて選ぶことはありませんから彼らがいなくなった分だけ目先の収入が無くなることになります。また我々の給料の一部にも当然彼らが関わったお金が混じっていますし、彼らが提供する財やサービスも利用してきたわけです。今まで便利に利用してたお店が急になくなって買い物が不便になったなんてことも十分ありえます。

    考察2
    安倍政権の現在の経済政策は彼らを排除するために必要不可欠のものである。安倍さんは確実にこの不況を終わらせる方法を理解しています。なのにどうして国民を豊かにする政策とは真逆の方を向くのか。すなわち国民が気づくまで逆境に立たせなければ戦後レジームの解決には至らないと判断したからだという仮説です。

    不逞外国人を排除する為の機運を高めるには原動力(社会問題化させ世論を形成する)が必要となります。安倍政権に限らず、緊縮財政を敷くことで生み出したマクロ的不況こそが国民感情を閉塞的にさせ、そこから生まれる不安不安の捌け口が彼らを排除する為の原動力であるというものです。

    デフレ経済は我々国民の収入を実質的、名目的に縮小させます。一方で彼らが享受する税制上の優遇措置や様々な補助金は景気に左右されることなく名目値で一定ですのでデフレが進めば進むほど実質的な収入は増えることになります。当の日本人が貧しくなるのに、何もしない彼らは自動的に金持ちになっていく。この姿を見せつけられて憤慨しない日本人はいないでしょう。人の性ですね。

    かつて高度成長経済というデフレとは真逆の経済環境が戦後日本にはありました。純粋に国民が豊かになっていた時代です。しかし豊かになる国民にとって不逞外国人の横暴は社会問題として視界に入らない程の些細な事だったのでしょう。これも人の性です。

    日本人の側もきっちり一人一人が良心を働かせ、良心に従って行動する勇気を持てば事態はもっと穏便に解決できたのでしょうが、物質的に豊かになると同時に良心を働かせる事に鈍感になった事への結果ですね。因果応報は見事に機能しています。

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    1. 匿名様

      事態が進んだので解禁する場合もありますし、事態の進行に伴って新たに分かる場合もあります。
      今回の「神の一手」については、後者の事例となります。

      別の方へのコメントでも述べていますが、基本的には、日本の「長期滞在外国人の管理方法」に問題があったので、管理方法を変更する趣旨の法改正と認識しております。
      外国人が合法的に日本に滞在する為の基準がいい加減だった為に、限りなく黒に近いグレーの人々が野放しになっていました。
      そこでこの度、外国人が合法的に日本に滞在する基準を明確化して、明らかな白でないものは全員黒認定することに決めたのです。
      「今までは犯罪者を甘やかして見過ごしていたが、今後は犯罪としてきちんと取り締まる」という話で、外国人を排除する訳ではないと理解しております。
      日本の法令を遵守する外国人は、引き続き日本に滞在しても構わないのですから。

      もし安倍首相が匿名様の仮説の様な人物であったなら、独りよがりで自分の目的の為にはどの様な犠牲も厭わない危険人物と言うことですから、その様な人物に首相を任せてはいけません。
      一刻も早く退陣を迫るべきです。
      管理人は安倍首相がその様な人物だとは思いませんし、仮に安倍首相が現在の日本が抱える様々な問題の解決策を用意していたとしても、安倍首相一人で国を動かせる訳ではありません。
      消費税増税時期を延期する為に衆議院解散・総選挙に踏み切るくらいですから、政府のコントロールすら充分に行えていないのです。
      また、安倍政権が国民を豊かにする政策を行っていないのでしたら、それは国民を豊かにする方法が分からないか、もしくは安倍政権にとって国民の豊かさは重要ではないと言うことでしょうか。
      いずれにせよ、安倍首相が「国民が気づくまで逆境に立たせなければ戦後レジームの解決には至らないと判断」するような人物であって欲しくないですね。

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    2. 「国民が気づくまで逆境に立たせなければ戦後レジームの解決には至らない」と判断させてしまったのは我々国民のせいです。我々が高度経済成長期に臭いものに蓋をせず問題解決に当たっていれば、今の不良外国人問題もなかったし、不況が襲ってもすぐに対策をとれていたのにというのが先の投稿の概要です。

      私の文章力が低すぎて非常に読みにくいとは思いますが短絡的に安倍批判をしているのではありません。むしろこの不景気を引きずらさざるを得ない安倍首相に同情してるのです。

      もし日本に不良外国人の問題がなければ、きっと安倍さんは財務省の戯言に乗ることなく総裁選の時に訴えていた瑞穂の国の資本主義の在り様を実践されていた事でしょう。デフレギャップが埋まるまで政府がGDPを創出し続け、そのために必要なお金は国債の発行で賄い、その政府支出の内訳は老朽化するインフラの再整備や来るべき東南海大地震への対策だったり未来技術開発投資や地方投資の拡充だったはずです。つまり国民を豊かにする為の正しい三本の矢を放っていた事でしょう。

      日銀に通貨を発行させ、政府がそれを借りて、国内に投資する。この当たり前の行動をとれば今の日本なら自動的に景気回復し、さらに飛躍的な経済成長も可能なのです。

      なのになぜそうしないかを私なりに善意に善意を重ねて考えた結果が不良外国人の排除という側面からの戦後レジームの脱却なのです。金銭的な豊かさよりも国家国民としてのアイデンティティを守りたいからこそ王道の景気対策を打たないのです。

      景気対策を打たないことがどうして不良外国人の排除に繋がるのかという疑問についてはもう一度、先の私の投稿を読み直してください。

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    3. 匿名様

      安倍首相についての話は、上記記事の趣旨から外れてしまいます。
      また、話が長引きそうですので、これ以降は掲示板に移動しても宜しいでしょうか。
      匿名様のコメントについては、以下のリンク先で管理人の意見を述べますので、よろしくお願いします。

      銀の紐掲示板:『銀の紐』雑談スレ1枚目
      http://9322.teacup.com/shelter1114/bbs/t2/l50

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  6. 管理人さま、いつもたくさんの事を教えて下さり、ありがとうございます。今回の記事を読み、震えました。女神さまには、すべてお分かりだったのですね。
    7月9日から、「余命3年時事日記」さんのリスト(在日やくざ、反日企業)で集団通報を開始します。すぐには良くならないでしょうが、日本を大切に想う気持ちで ほんの少しでも行動し、日本を壊したい人に出て行ってもらい、その上で日本の真実を世界に拡げたいです。
    管理人さま、これからも記事をお待ちしております。

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    1. 匿名様

      コメントの件は、入管の不法滞在者を通報する制度についての話だと思いますが、その取り組みが功を奏すれば、日本に滞在してはいけない外国人犯罪者が国外退去処分になると思います。
      但し、それは上記記事の内容の一部に過ぎません。
      天から派遣された調査員が調査したのは「日本国内に住んでいる全ての人」ですので、日本国民の中にも「日本からの退去を迫られる人」が選別されている可能性があります。
      今からその結果を覆すことは出来ませんし、管理人にはその該当者を知る由もありませんが、今後日本からの退去を迫られる日本人については別の方法で解決することになるのでしょうね。

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    2. 知人に会社を作って大風呂敷広げておいて、実態を調べたら(内部で実際仕事してた同僚に聞いた話です)

      詐欺のようなシステムで大きなインフラをつくろうとしていた社長がいました。

      現在、日本にいられなくなって海外に在住。
      何がなんでも居場所を教えてくれません。(身内同士の雑談からですら教えてくれない)

      また、ある知人の上司はパチンコ屋の子供を配偶者にもらったらしく
      毎月旅行三昧、新しいガジェットが出たら、即買って、話題作りのつもりなのか、つかいこなせないくせに見せびらかすそうです。
      (職場の性質上、恵まれない人が大勢いる職場なのに)

      そういう、日本人であろうとも、妙にあちら側っぽい気質の人もいるようですので

      日本人にも該当者がいるというのは納得できます。

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    3. 匿名様

      今後日本から退去させられるのは、日本の秩序を破壊する人々ですので、違法行為やマナー違反、文化・伝統の毀損等を行っている人であれば、日本人でも外国人でも該当している可能性があります。
      この記事を投稿してから一年半ほど経ちましたので、日本から退去させられる人が見分けやすくなっているのではないでしょうか。

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  7. 今後も引き続き日本で生活することを許可された人と、今後日本で生活することを許されない人が仕分けられたのです。

    私個人の見解ですが、神様はいつも導くというかその人の心を反映させるような感じがします。

    原発事故の後、友人と話をした事を思い出しました

    もし、自分が生活してるところで、あの事故が起きたらどうするという話でした。

    友人は持ち家もなかったので、勤め先が見つかれば他県に移るとの事でした
    私は家業があるので、他県に移ったところで生活も出来ないということもあったので、土地に残るだろうという答えでした。

    それはそれぞれの個人が決めることで、正解も間違いもないと思いました。

    今回の神様の仕分けも、日本で生活してるすべての人が対象になってるようなので、
    追い出されてしまうというより、それぞれの判断を求められるのかなと思いました。

    なにか日本国内で変化があったとして、あなたはそれでも日本に残って
    日本を守りますか という問いを出されるんじゃないかなと思いました。

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    1. 匿名様

      日本の神々は、日本で生活する全ての人の判断を日常的に観察しています。
      神々の目的は、人間に宿る霊の成長を促進することなので、時には新たな経験に学ぶ機会を提供したり、脇道に逸れている者には注意を促して、考えを改めるように働きかけます。
      ですから、コメントにある「それぞれの判断を求められる」のは、常にその様な状態にあります。

      それとは別に、今回は「日本に留まれる者」と「日本から退去する者」が選別された様です。
      今までに日本で生活する経験の中から多くの学びを得たので、今度は別の課題に取り組む準備が出来た者と、日本で生活していても経験に学べていない者の格差が広がりすぎて、もはや両者が同じ場所で学ぶには無理が出て来たので、「今後とも日本に留まって別の課題に取り組む者」と、「日本では学べなかった経験を別の場所でやり直す者」を分けることにしたと考えて頂ければ良いでしょう。
      裏を返せば、両者がこれ以上一緒にいても、却ってお互いの学びを阻害する要素が大きくなったので、お互いの今後の霊的成長を促す為の処置と言うことになります。

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    2. 匿名様

      追記します。

      日本で生活する経験から学びを得られないということは、日本の環境がその霊の成長に適さないということです。
      霊の成長に寄与するか否かと、その人が日本に住み続けたいかどうかは別問題ですので、神々の働きかけとしては、霊の成長に寄与する方向の働きかけを優先します。

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    3. なるほど今回は神様のほうで選別をされたということですか。

      神様の選別の基準は図りかねますが、

      一般人の私からみて
      外国人、日本人の両方で、明らかに日本が嫌いで
      日本の悪口(天皇制反対とか)を常に言っている人とかを見てると
      この人はなんで日本にいるのだろうと不思議に思うことが多々あります

      出来たら、そういう方々が日本から離れていただけたらなと願います

      でも、神様の選別で私も日本には適さないという判断を下されるかもしれないんですよね
      私はずっと日本で学び続けていたいので、残れることを切に願います

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    4. 匿名様

      大まかな基準としては、日本の秩序を維持することを大切に考えている方は、日本で生活する経験を通して学んでいると判断して良いでしょう。
      ですから、天の調査員が派遣されてから今までの間に、日本の秩序を乱す騒動の原因となってきた方は、日本からの退去を迫られる対象者の可能性があります。
      それ以上の詳しい事情は、神のみぞ知ることとなります。

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  8. 3年ぶりかな、久し振りに書き込みます。

    >天の調査員が派遣されてから今までの間に、日本の秩序を乱す騒動の原因となってきた方は、日本からの退去を迫られる対象者の可能性があります。

    なるほど。
    上の方でコメントされてる、余命日記ブログは私も1年前ぐらいから読んでます。
    そのブログによると、テロ関連の法案で「テロ組織に関与した者・カンパ(援助)した者などは銀行口座を凍結出来る」などの大変厳しい法律になっているようです。
    ※もちろん関与の度合いも考慮されるでしょうが。知らないで関わっている場合なども可能性として有り得ます。
    今後、銀行口座の凍結の可能性が高いものは①中国人(中国の国防動員法)②韓国人(現在でも日韓は竹島紛争状態です)③北朝鮮人(テロ支援国家の復活・拉致問題)④外患罪(沖縄独立派・親中派・親韓派・親北派・その他協力者)

    銀行口座が凍結されると、携帯電話も使えない。部屋代も払えない、仕事も選ばないといけない。など、ほとんど生活できず、嫌でも日本から出ていかなければならなくなります。

    何故、在日韓国人朝鮮人が戦後65年も日本に居たのかというと。
    マッカーサーが「わざと残した」からです。(占領期の総理大臣の吉田茂が鮮人の強制送還を依頼したが。何故か断られた経緯がある)
    これは、デバイド・アンド・ルール(分断統治)と言って植民地を統治するのに欧米諸国が大昔から使っている手法です。
    インドのカースト制の過度な強化や中東のスンニ派とシーア派やアフリカの絶えない紛争なども分断統治によるものです。(リビアのカダフィがアフリカ合衆国を提唱しました。その後カダフィはどうなりましたか?)
    植民地の国民が一致団結しないように「わざと国内で対立させて団結させないように」しているのです。
    日本国内の在日韓国人や左翼日本人も分断統治の一貫と思われます。
    ロシアとの北方領土や70年たっても平和条約が結ばれてない事も。韓国の竹島も。北朝鮮の拉致問題。中国の南京大虐殺。(これは東京裁判から始まりました)
    これも分断統治の一貫だと思われます。東アジアで団結させないために。
    私は特亜三国はヘドがでるほど大嫌いですが、マクロ的に見ると分断統治の大きな流れがあると思うのです。

    ちょっと熱くなって話があまり関係ない方へ、それてしまいましたが(笑)
    >日本の秩序を乱す騒動の原因となってきた方は、日本からの退去を迫られる対象者の可能性があります。
    この部分は、テロ関連法案の銀行口座凍結にスルッとハマったのでコメントさせて頂きました。

    今後100年の部分は、TPPでも結んで悪い影響が続くのではと危惧しています。

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    1. QP様

      ご指摘の法律は、確か昨年末頃に国会で可決・成立したと記憶しています。
      実際にきちんと運用されれば、仰るように厳しい法律ですが、日本の場合は法律の運用にいい加減な部分がありますので、今は「政府のやる気」を量ってみないと、そう上手く事が運ぶかどうかは分かりません。
      最近の報道によると、指定暴力団への締めつけは厳しく行われているようですが、それ以外の組織や人々への対応が未知数ですので、そこは慎重に見極めて、場合によっては政府に対応を働きかける必要があると思います。

      さて、分断統治についてのお話ですが、ご指摘はその通りだと思います。
      但しこれからは、かつて分断統治を仕掛けた側が、逆に国内に入り込んだ同化しない異民族によって、国家を侵蝕される苦痛を受ける段階に移り変わります。
      既に欧州諸国では増えすぎた移民との軋轢に苦しんでいますし、米国でも移民の受け入れに拒否感を持つ人の声が目立つようになってきました。
      それでも現時点では、欧米諸国に向かう移民の流れは止まる所を知りません。
      結局、面白半分に他国を分断して遊んでいた人々に因果が巡って、今度は自分達の国が移民の侵入によって分断される危機を招いたのです。
      ちなみに、日本はアジアよりも環太平洋国家として生きてこそ活路が開けると考えていますので、東アジアが団結しなくても構いませんし、むしろ余計な重荷を切り離せて正解という意見です。

      TPPについては、既にEUなどで兆候が現れているように、今後はグローバル経済の破綻と世界的な自由貿易が衰退する傾向が顕著になると見ていますので、その前の最後の徒花となりそうですが…。

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  9. 管理人様

    一つ疑問が有るのですが、「天から派遣された白い衣の調査員たち」と言うのは、日本社会に対してのみの調査なのでしょうか?
    例えば、日本で天から派遣された白い衣の調査員たちが調査をしているのと同時期に、インドではサリーを纏った女神様が暖色系のチェック柄の衣の調査員を10億人ほど地上に派遣し、インドに残るべき人と残るべきではない人を選別するための調査を行っていたというようなことはあるのでしょうか?

    つまり、世界中の国で、人員のスワップが行われるイメージです。
    日本社会では魂の成長が望めないけれど、さらに韓国国籍を持っているけれど、フィリピンで生活すると魂の成長が促されるような人は、日本から出国してフィリピンに渡るようなことが世界中で行われているようなことがです。

    日本では、在日の人が祖国へ帰るようなことが言われていますが、北アフリカではヨーロッパ諸国に密入国を繰り返す難民で溢れているような報道もありますし、イスラム国のような組織に加わろうとして、世界中からシリアへ人が集まっているような状況を見ると、その人の魂が磨かれる環境に移動するために、世界的な人員のスワップが行われていていることも、あり得るのではないかと思ってしまいます。

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    1. 匿名様

      上記記事の内容は、日本の神々の中のとある女神様の働きかけですので、日本で起こっている出来事として述べています。
      そこで他の国の事情を霊媒Mに尋ねると、「日本と同じ様な事は起こっている」とのことでした。
      但し、インドの調査員も日本の調査員と同じ「白い衣」を纏っているのではないでしょうか。
      では、何故白い衣なのかというと、『ヨハネの黙示録』にヒントがあります。
      黙示録3章5節には、「勝利を得る者は、この様に白い衣を着せられる。」とあります。
      また、過去に出版された著名な霊界通信の中には、「霊界の住人が人間を見ると黒っぽいモヤモヤした塊のように見えて識別しづらいが、霊媒などは白い光を帯びていて、白い衣を纏っているように見える」旨の記述を度々見かけます。
      神々や霊界の住人からは「白い衣を纏っているように見える」と言うことで、これらの調査員は黙示録にある「勝利を得る者」の集団なのではないでしょうか。

      さて、日本では「日本の秩序を乱す者を退去させる」働きかけをしているのですが、他の国はどうかというと、その国によって様々な事情の違いがある様です。
      例えば、今後の欧州諸国では、中東諸国の人々による内外からの干渉が強まり、長期間悩まされる時期が続く旨の話も伺っていますので、全ての国に対して同じ方向の働きかけが行われるとは限らないようです。

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    2. 管理人様

      ご回答頂きありがとうございました。
      なるほど、白い衣は派遣先の国によるものではなく、「天から派遣された調査員」という役目を指すものなのですね。
      最初は、サッカーの国際試合のユニフォーム的なものを想定していたのですが、インドとなると赤と黄色の入り混じったサリーの模様をイメージしてしまいました。

      それはともかく、日本とは逆の働きかけが行われる国や地域はあるのですね。
      と言うことは、社会の秩序を乱すような意識を持った人たちが集まる国または地域と、社会の秩序を守る人たちが集まった国や地域に分かれるということでしょうか?
      シルバーバーチの本などに書かれている、霊界での魂の成熟度によって住む「階層」が異なることと似た状況が地上でも展開されるようになり、人間の魂の成熟度によって住む「地域」が異なるようになるのでしょうか?

      しかし、そのように魂の成熟度別に住む地域が異なるようになると考えると、ある程度よりも成熟した人の住む地域は、そこに生まれるだけで魂の成熟スピードが速くなる地域となり、ある程度に成熟度が達していない人の住む地域は、魂の成熟スピードが遅い地域となり、成熟した人の住む地域の人たちと未熟な人たちの住む地域で、成熟スピードがどんどん離されて行くのでしょうか?
      それとも逆に、魂の成熟した人が集まって住む地域では、それ以上の成熟スピードが上がらず、魂の未熟な人が集まって住む地域では成熟スピードが上がり、地球全体として見ると成熟スピードの差が詰まって行くのでしょうか?

      何かどこかで、そのような方針転換が行われたのでしょうか?

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    3. 匿名様

      日本とは逆の働きかけではなくて、日本とは異なる働きかけですね。
      一見すると似ているようでも意味が異なりますので、例を上げて解説します。

      日本の場合は、社会の秩序を率先して守ろうとする人と、秩序の基準となる法律の不備を利用して不正を働く者がいて、不正を働く者をきちんと処罰できない状態が続きました。
      そのうちに、社会の秩序を守ろうとする人が我慢の限界を超えて、とうとう「不正を働く奴は出ていけ!」と声を上げるようになったのが現在です。
      つまり、社会の秩序を維持したいという人が増えているのに、一方で不正を働く人の行いが目立って来たので、社会のコンセンサスから逸脱した一部の不正な者を排除する動きとなったのです。

      欧州諸国の場合は、過去に中東諸国を始めとした各地に干渉して、それらの地域の結束と安定を妨害し続けてきた歴史があります。
      そこで欧州諸国に荒らされて不安定な情勢の祖国から、より安定して暮らしやすそうに見える欧州に移住する人の流れが起き、また欧州諸国も過去の罪から目を逸らす為に歪んだヒューマニズムに傾倒した為、他の地域からの移民を受け入れやすい状態に置かれました。
      欧州諸国には、過去に自分たちの国が犯した罪に対する後ろめたさがありますし、既に移民が国内での一大勢力となっている国もありますので、今更追い出す訳にもいかずに、何とか現状に折り合いをつけて行くしかないのだろうと思います。
      つまり、自分たちの国が過去に犯した罪から目を背けた為に現状を招いたので、過去の罪に決着を付けるまでは根本的な解決が望めません。

      その様な違いを「魂の成熟度別に住む地域が異なる」と捉えるには違和感があります。
      どの地域にも様々な成熟度の人が混在していますし、人間の能力を測る尺度が色々ある様に、「魂の成熟度」を測る尺度にも色々な種類があります。
      例えば、英語のテストで30点の人よりも、数学のテストで40点の人の方が優れているとは言えないように、「魂の成熟度」を簡単に計ることは出来ません。
      また、特定の国で生活する事によって「魂の成熟度」が全体として底上げされるのではなく、「魂の成熟度」の構成要素である特定の能力を学びやすい環境が整えられています。
      日本で学びやすい能力もあれば、米国で学びやすい能力もあって、そういった様々な能力を全体的に底上げすることによって、ようやく「魂の成熟度が上がった」と言えます。
      ですから、単に生活する地域の違いによって「魂の成熟度」が異なっていたり、「魂の成熟速度」に違いが出るという事はありません。
      結局は、どの様な環境に置かれても、その環境で生活する中からどの様な学びを得るのかは、そこで生活する人々の個人的な心掛けや取り組み方によって左右されるのですから。

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  10. 今回の記事から日本国内にいられなくなる人間は全ての外国人じゃないというように読み取れますがそのような理解でよろしいでしょうか。
    特別永住権が認められている全ての在日朝鮮人は追放対象ではないんですよね?
    親世代が日本に密入国したのにその子孫は罪に問われないという理解でよろいいでしょうか?

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    1. 匿名様

      記事にある通りで、「日本で生活している全ての人」が審査の対象となります。
      また、他の方へのコメントで「日本の秩序を乱す者には、日本から退去してもらう」働きかけをしていると述べました。
      日本の神々が「日本の秩序を乱している」と判断すれば、日本人でも外国人でも退去の対象者になる可能性はあります。

      とは言え、神々が直接手を下して、「日本の秩序を乱す者」を日本から退去させる訳ではありません。
      神々が行うのは、「今後とも引き続き日本で生活する許可を得た者」に対して、「日本の秩序を維持することは重要」だと強く意識するように働きかけ、また「日本の秩序を乱す者」の行いが目立つ環境を整えます。
      そこで「今後も日本で生活する者」から見ると、「日本の秩序を乱す者」の行為が目障りとなり、やがて「日本の秩序を維持する為には、日本の秩序を乱す者に厳しく対処しなくてはならない」と考えて、行動するようになります。
      そうすると日本は「日本の秩序を乱す者」に取って住みにくい環境になりますので、それが外国人であれば日本から退去することに躊躇しないでしょうし、日本人であっても日本から退去せざるを得ない境遇に追いこまれていくでしょう。
      あくまでも実際に行動を起こすのは人間ですので、その点は誤解のないようにお願いします。

      よって、「特別永住権が認められている全ての在日朝鮮人は追放対象」であるか否かは神々が決めることではなくて、日本の法律に基づいて扱いが決められます。
      「親世代が日本に密入国したのにその子孫は罪に」問われるか否かも、日本の法律に基づいて扱いが決められます。
      一般的に、密入国は出入国管理法第二十四条により、日本からの退去を強制することが出来る対象と見なせますが、個別の事案については入国管理局に問い合わせてはいかがでしょうか。

      参考:入国管理局
      http://www.immi-moj.go.jp/

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  11. 横からちょっと失礼します。
    そもそも、『特別永住許可』というものの設立経緯事態が、きな臭いものですからね。
    戦後、韓国が一方的に宣言した李承晩ラインを日本に認めさせるために、竹島の漁民などを攻撃、拿捕して人質にして、彼らの開放と引き換えにライン承諾と、追加で在日韓国人の犯罪者の釈放&永住許可を強引に認めさせたわけですから。
    そして、物事には絶対も無いと思います。特別永住許可が今あるからといって、子々孫々、未来永劫続く、なんてことはないんじゃないかなと。

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    1. 匿名様

      仰る通りで、『特別永住者』の存在が、日本と韓国の歪な関係を象徴する存在の一つとなっています。
      但し、元々は戦後に起こった様々な環境変化に伴って、サンフランシスコ平和条約の時点で日本国籍を離脱した旧日本国籍者に対する経過措置としてスタートしているようです。
      その後日韓の国交を結ぶ際に、コメントにある様な経緯を経て現在に至っていますね。
      結局、『特別永住者』の問題を解決するには、韓国との関係を見直さざるを得ませんし、それによって日韓の間に相当な軋轢が生じると思いますが、それでも社会の公正を欠く歪な制度は見直されなくてはならないと思います。

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  12. 管理人様

    こんにちは。コメントされてます皆様の様に長文でも中身の濃いものではありませんが失礼します。
    今回の記事とコメントを読みまして、以前、中川昭一と名乗る霊からのメッセージで、「在日の人達はいずれ日本にいられなくなる。」「法律など守らず好き放題している人たちの居心地が悪くなるように私達はきちんと守って生活していきましょう」といったような事を思い出しました。

    あの頃に比べると確かに変化してきていると思います。
    これからどんな風に進んで行くのか、、、
    個人的には、例えば自暴自棄になった人の犯罪に巻き込まれないように気を付けようとそんな程度です。
    今まで通りの生活(反省も込め)家族や周りの人に感謝し、毎日元気に過ごしていることに感謝し、規則正しい生活をしていこうと思いました。

    これからも楽しみにしています。

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    1. あきがすき様

      ご指摘の記事は【中川昭一霊からのメッセージ(その5)】でしょうか。
      記事の趣旨は「不正には公正で対処しましょう」ということで、不正行為を許さない法律を整えて、自ら法律を遵守すると共に、不正行為は厳しく処罰しましょうと訴えています。
      当時の記事や、ご覧の皆様から寄せられたコメントを閲覧していると、「果たしてそれは可能なのだろうか?」という悲観的な印象を受けるのですが、現在から改めて当時を振り返ると「意外と上手く物事が進んでいそうだ」と思えるのですから不思議ですね。

      世の中では次々と様々な事件が起きていますが、そういった表面的な出来事に惑わされることなく、皆様の日常生活を安全に保つことはとても大切です。
      新たな事件が起きるたびに惑わされる人ばかりでは、国家を運営する足場が揺らいでしまいます。
      まず、自分の生活や身の回りの出来事を最優先に考えて、それでも時間の余裕が出来た時に、他の物事にも関心を持つ機会とすればよいのだと思います。

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  13. 宇宙全史をご存知でしょうか?
    ttp://www.mandarake.co.jp/publish/space/
    ttp://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/kyoto/1422976377/

    日本に残る、というより、地球に残れるの瀬戸際だそうで

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    1. 匿名様

      管理人は知りませんし、当Blogとは関係の無いものと受け取りました。
      Blog掲載記事と関係の無い宣伝等はご遠慮下さい。

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  14. 「日本から退去」というのは、生きている間に外国に行かざるを得なくなるのか、
    死んで生まれ変わる時に日本には生まれ変われないのか、どちらでしょうか。
    私は両方あると感じています。
    例えば60歳のような年取った人が老い先短い人生を海外で過ごす、といったような時間の短さは、神様や霊界の人々の時間の感覚ではないような気がしますし。
    「永住許可」の問題だけにこだわる必要はないのでは。

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    1. 匿名様

      仰るとおりなのですが、記事では竜と獅子が本格的な活動を開始するのが七月からと述べています。
      また、以前投稿した記事【今後百年に影響する日本の選択】では、日本と外国の関係、そして日本人と外国人の関係において、日本(人)が明確な意思表示を行うか否かが問われてくると述べています。
      これは日本の神様が本格的な活動を開始する前に、予めヒントを提供していただいていたのだと理解しています。
      そして時期的には、新たな在留管理制度の開始に伴って、外国人登録証明書を在留カードに切り替える移行期間が終了したばかりですので、合法的に日本に滞在する外国人と、不法在留の外国人が仕分けされた状態にあります。
      そこで「不法在留外国人に日本政府がどの様に対処するか(従来とは対応が変わるのか?)」という点が、上記記事との関係で注目されているのだと思います。
      外国人永住者の問題だけではありませんが、「神々の働きかけが人間社会に及ぼす影響」を計る上で注目点の一つとして見ています。

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  15. 東京五輪ロゴについて2015年7月26日 10:34:00 JST

    質問です。
    先日東京五輪のロゴが発表されましたが、一目見た瞬間に、なんだか嫌な感じを受けました。祭典のロゴなのになんだか暗い色使いで、デザインのど真ん中に真っ黒な大きな柱がデーンと主張していて、日の丸が外に追いやられているのが、なんだか大会や日本国をないがしろしているように感じました。また、一般的な目でみても、あんまりいいデザインではない気がします。前回の東京オリンピックのロゴが素晴らしすぎたのもあるのかもしれません。
    これからあらゆる場面で目にする事になるロゴがこれだと、なんだか気が滅入ります。これは私の穿ち過ぎかもしれない仮定のお話ですが、もしこれが、日本のあらゆる部署に潜り込んでいる、かの反日的な人達による“のろい”的なデザインだったとして、日本に悪影響などあったりするのでしょうか?
    仮定の質問ですし、神様からみたらつまらない質問かもしれません。もしお答えをいただけるようなら、よろしくお願いします。

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    1. 東京五輪ロゴについて様

      質問については、念のため霊媒に確認をとりました。
      仮に東京五輪のロゴが呪術的な意匠だったとしても、その程度では日本に対する悪影響を及ぼせないそうです。
      それどころか、五輪のデザインに呪いの意図を込めていた場合、それを画策した者の悪意が暴かれやすい時期なのだそうです。
      ですから、今は五輪のロゴを気に掛けるよりは、日本をよりよくする方法を考えて、実践する方が大切だとのことでした。

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    2. 東京五輪ロゴについて2015年7月27日 2:06:00 JST

      早速のレスをありがとうございます。
      最初見た時になんだかしっくり来なくて、上に描いたようなイメージを受けたので、質問をさせていただきました。お答えを頂いて、かなり安心いたしました。日本を厭う人たちが、そのような軽挙妄動であのロゴを作ったのでないことを祈ります。

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  16. 東京五輪のロゴについて悪影響を及ぼせないからと言って放置するのでなく
    それを止めさせないとダメじゃないですか?
    ちゃんと都に抗議するなり、これまで放置してきた結果が現在の朝鮮人が
    跋扈する状況なので。管理人さんは事なかれ主義を推奨しますか?

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    1. 匿名様

      上記コメントを見ればわかりますが、東京五輪ロゴについて質問された方は「仮の話」をされたので、管理人からも「仮の話」として回答しています。
      それがいつから「事実の話」にすり替わってしまったのでしょうか。
      上記の質問にある東京五輪ロゴの話が「事実である」と仰るなら、まず匿名様が「事実である」と判断する根拠を示されるのが筋でしょう。

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  17. 私も匿名様の「仮の話」のように東京五輪のロゴマークに嫌なものを感じてました。そして今日、そのデザインがベルギーの劇場のロゴと酷似していて問題となり、東京五輪のロゴのデザイナーがフェイスブックのアカウントを削除して逃亡されたと話題になっていて、管理人さんのおっしゃる通りだと思いました。私も日本を良くするために自分のできることをしていきます。凄く小さなことしかできませんが、でも継続してやっていきます。

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    1. 匿名様

      上のコメントは霊媒の話を伝達しただけですので、補足まで。

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  18. 先ほど2015年7月29日 22:21:00 JSTでコメントした者です。仮の話は「東京五輪ロゴについて」様の「仮の話」です。はじめてコメントを書かせていただいたのに間違えてしまい申し訳ありませんでした。以後気を付けます。

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  19. 横から失礼します。
    管理人さんのおっしゃってたことが的中しましたね。
    デザイナーの人に悪意があったかはわかりませんが、ベルギーの劇場のデザインとスペインのデザイン事務所の作品「rebuild japan」のあわせ技のようですね。
    今後の展開が気になります。

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    1. 匿名様

      五輪組織委員会は今のところ「問題なし」とのことですが、新国立競技場の問題と併せて、組織委員会への不信感も強まっているのではないでしょうか。

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  20. 東京五輪エンブレム関連のコメントをされる皆様

    上記記事とは異なるテーマとなりますので、そろそろ掲示板へ移動していただけますか。

    異動先はこちら↓
    http://9322.teacup.com/shelter1114/bbs/t2/l50

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  21. アメリカ大統領にトランプ氏が選出されました。
    トランプ氏が大統領になったらアメリカから出ていくというセレブが何人もいました。
    これは神による選別の一環でしょうか。
    それとも間違った人権意識を正す意味を持つのでしょうか。
    私は今回の大統領選までポリコレも米メディアの偏向も知りませんでした。自由で明るいイメージでした。
    アメリカにはサタンの王座があるそうですから影響も大きいのでしょう。
    これからも隠されていたものがあぶり出されてきそうです。

    最近、神の働きかけがさらに世界で顕在化しているように感じます。
    今後サタン側が神に対抗してどのような働き掛けをするのか、これまでどのような働きかけをしてきたのか気になります。

    日本には拠点がありますから、当然色々な働きかけがあると思います。

    こちらのブログにあるルーズベルトと名乗る霊は、生前の言動とイメージが違います。サタンの囁きがあったのではないかと邪推してしまいます。
    オバマ氏は中国の南シナ海進出を黙認しているように感じます。第三の獣の育成に力添えしているかのようです。

    また黙示録から、神には天変地異を起こす能力があると読み取れます。
    サタンに与する者たちはどうなのでしょうか。
    サタン自らは手を下さないということですから可能性は低いと思いますが、太平洋戦争中日本では大きな地震が3回ありました。1943年鳥取地震、1944年昭和東南海地震、1945三河地震です。
    昭和東南海地震、三河地震では軍事工場が壊滅的被害を受けたそうです。
    もちろん荒んだ人心が招いた面もあるでしょうし、単なる地殻活動かもしれません。

    人心の乱れが災害を呼ぶなら、安易で急激なグローバリズム、移民は社会の不安定化だけでなく自然災害も招きかねません。
    自然災害の多い日本は特に影響が大きそうです。
    移民受け入れによって経済を活性化させようという囁きは、以前こちらのブログに掲載された将来の日本人口の激減の可能性等、色々な事象がつながっていきそうです。

    拠点の開いた欧州も過去の清算が現実化してきていると感じます。女神さまの働きかけが気になります。
    ローマ法王の言動も真意がわかりません。
    法の上に宗教法がある人々が集団で流入したのですから、内部に火種を抱えています。
    人権を唱える無法が跋扈しています。

    欧州にはEUだけでなく、チャーチル氏が提唱した欧州評議会があります。欧州評議会には欧州人権条約に基づいて欧州人権裁判所が設置されています。
    欧州人権裁判所は人権問題に関する限り、各国の最高裁判所の判決を覆すことができるそうです。どのような意図をもって人権裁判所が設置されたのか疑いを持ちます。
    サタンに与する者たちの働きかけがあったのでしょうか。

    今後は欧州においても、ナショナリズムの台頭は間違いなさそうですから第一の獣は分裂の方向に向かうと思いますが、混乱が目に見えるようです。

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    1. 匿名様

      この記事は日本における神々の働きかけについての紹介ですので、米国における神々の働きかけについて詳しいことは分かりません。
      ただ、この記事と同様の働きかけは各国で行われているようですので、米国でも引き続き暮らせる人と退去させられる人が既に選別されている可能性はあるでしょう。
      とは言え、日本と外国では現状を招いた経緯や、今後の成長に向けた環境整備の中身が異なりますので、選別されるにしても基準が日本とは異なるかも知れません。

      仰るように、黙示録には「神の怒り」として天変地異を起こす表現が登場しますが、実際には地球の状態を維持するために不可欠の活動が、人間にとっては天変地異となる場合もあれば、人心の乱れが天変地異を招き寄せる場合もあります。
      神様の働きかけとして天変地異を起こす場合も無いわけではありませんが、それは人間が選択を誤って暴走しており、そのまま放置しては回復不可能な状態に陥るギリギリの段階で、天変地異でショックを与える以外に人間の暴走を止める手段がないと神様が判断した場合に限られると理解しています。

      管理人は「人権を尊重する」価値観には賛同するのですが、この価値観が社会で適切に活かされるには、「社会の参加者全員がお互いの人権を尊重する」という約束事が守られる必要があります。
      ところが現状では、「人権を蔑ろにする人」がおり、一方で「人権を不当に侵害される人」がおり、そう言ったアンバランスを解消する仕組みが整っていません。
      特にタチが悪いのは、人権を楯にする傲慢さが蔓延っていたり、人権の影に隠れた詐欺行為が横行しており、声高に人権を叫ぶ者ほど「人権を尊重する」価値観を意図的に貶めています。
      互いの「人権を尊重する」事により、元々はより多くの人と協調し融和的な関係を築く事を目指せたはずなのですが、その「人権」を私欲の道具として弄ぶ人が蔓延った事により、社会に深刻な対立と不信が生じてしまいました。
      お互いの理解と協調を促進する「人権を尊重する」価値観が、神の働きかけによって生じたとすれば、その価値観を歪めて「人権」というポリコレ棒で意見の異なる他人を殴る行為は、悪魔の唆しに応じた結果と言えるでしょう。
      人権裁判所についても、そこでどの様な判決が為され、その判決が社会にどの様な影響を及ぼすか(秩序が保たれるか/乱されるか)によって、神の御心と悪魔の囁きのどちらに適っているかが判別できるのではないでしょうか。

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    2. 管理人様ご回答ありがとうございます。

      トランプ氏は、行き過ぎたポリコレ、リベラルの欺瞞等の是正を期待され支援を受け当選したのではないかと想像しています。
      弱者といわれる人々もいつまでも弱者であることに甘えていては成長が望めませんし、300年後の拠点解放に向けて準備が必要です。
      オバマ大統領は <移民にアメリカ合衆国への同化を強いない方針>との記述を読んだことがあります。実情はわかりませんが、マイノリティの優遇策と同時では国内の人種、階層等の分断が進んでいると思われます。
      トランプ氏の政策にもよると思いますが、優遇が当たり前と考える層と優遇はおかしいと感ずる層、双方の不満の解消は難しいと思います。各々の生活のし易い地域への移動が起き、棲み分けが進むのではないかと想像します。
      今後、アメリカは、州ごとの人種構成等によって各州の独立色が徐々に強くなっていくのではないでしょうか。
      ピューリタンのアメリカ移住から数百年をかけて壮大な因果が巡りそうです。

      天変地異についてはもちろん神がおこされるとは考えていません。むしろ必要なら災害を軽減もしくは無くしてくださる存在だと考えています。
      ただサタンに与する者たちが災害を起こせるとしたら恐ろしいと思いました。天使と悪魔の違いは振る舞いの違いとの事でしたので当然できるはずです。
      拠点のある東京が、復活が難しい程の災厄に見舞われたらどうなるのだろうとの不安を感じての質問でしたが、神の計画に余りにもそぐわない行動は阻止されるでしょうから杞憂ですね。

      管理人様のおっしゃる通り人権は大事です。だからこそ人権を盾に他の人権を踏みにじる行為は醜く感じます。
      欧州人権裁判所においてはかなりの数の判決が出ているようです。日本語に訳された物を幾つか読んでみましたが、難しい上に背景等もわかりませんので判例が何を意味するのかわかませんでした。私の感覚からすると、加害者寄り、移民寄りの判決もあるように感じました。
      欧州評議会は参加国が47か国。各国が出した判例が覆ることもあり影響力は大きそうです。

      ヨハネの黙示録は神の大まかな計画を伝える書との事でしたが、欧米の現状を見るとその記述がサタンに利用されている可能性を感じます。
      黙示録には、神の刻印が押されるのは<偽りを述べず、咎められる所のない者達>という表現が出てきます。罪を犯さない人間はいません。裁きは恐ろしそうです。神の元へ行きたい人々は予定説を信じるしか心の平安はありません。弱者の味方の方が安全です。特に今生で豊かな生活を営む人々は来世が気になるのではないでしょうか。正しくなくてはという思いが視野狭窄を呼び、サタンに付け込まれる隙になっていると思います。
      紀元4世紀、キリスト教がローマ帝国の国教となったとき新約聖書にあった輪廻転生の記述が削除されたのが悔やまれます。彼らの考えの中ではやり直しができません。サタンはこの削除にも関与しているのでしょうか。
      最終戦争を目指されるのも迷惑です。当初の新約聖書から何が変わっているかは知りませんが原典に立ち戻り個々が自分の頭で考える方がいいのではと思えます。
      ローマ法王の言動は自分の頭で考えて欲しいというメッセージでしょうか。

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    3. 匿名様

      >黙示録には、神の刻印が押されるのは<偽りを述べず、咎められる所のない者達>という表現が出てきます。

      どこにその様な表現があるのか確認できませんでしたので、その文言の場所(章・節)を教えて頂けますか。

      また、サタンに利用されているという文脈で述べると、「予定説」こそがサタンの価値観の表れであり、キリスト教会がサタンに侵食されてきた証明と言えます。

      例えば、黙示録の第三章第十四節~二十二節にかけて、ラオディキアにある教会の天使に手紙を書き送るようにとあって、
      その中でイエスが三つのアドバイスをしています。
      そのアドバイスを活かして勝利を得た者を、天のイエスの座に共に座らせようと述べているのですが、「予定説」に基づいて神の元へ行ける者が予め決まっているなら、何故イエスは黙示録にこの様なアドバイスを残したのでしょうか。
      詳しくは記事【『ヨハネの黙示録』に託されたメッセージ補足3】で解説していますので、併せてご覧ください。

      >紀元4世紀、キリスト教がローマ帝国の国教となったとき新約聖書にあった輪廻転生の記述が削除されたのが悔やまれます。

      管理人は知りませんでした。
      その辺の事情を確認したいと思いますので、ご存じでしたらどこで調べたらよいか教えて頂けますか。

      なお、聖書が編纂されてから現代までの間に、何らかの形で文章の一部が改竄されていたとしても、元々の文意を損ねるような変更は為されていないと理解しています。
      黙示録より、サタンがキリスト教会の成立後から継続的に干渉し続けていると読み取れるのですから、サタンの干渉により一部の文章か改竄されることも想定しているでしょう。
      それでも聖書を通じて後の世に伝えたい情報は伝わっているからこそ、問題を抱えつつもキリスト教会は現代に存在し続けており、聖書も受け継がれているのではないでしょうか。

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    4. 管理人様、私の妄想にお付き合いいただきましてありがとうございます。

      投稿してすぐ理論の破たんに気づきました。
      予定説を信じていれば何をしても救われます。どんな悪行も許されるはずです。それでなくては現在に至るまでの所業の説明ができません。整合性のない投稿でした。
      移民への信じられない優遇が一部エリートたちの経済的理由だけでは何となく理由付けが弱いように感じていたので信仰を結び付けてしまいました。利権、社会的に抹殺されない為の同調圧力、自分たちの所業の引け目が大きいのかもしれません。
      ただ、キリスト教の教えによる良心が根付いている人々が多くを占めていると信じています。予定説を信じていても良心の呵責、不安は生じるのではないかと想像します。
      (当然予定説はサタンの働きかけと考えております。私の文章が意味不明のための誤解です。再挑戦ができない場合、神の元へ行かれない恐れから予定説を信じたくなる。という意味で使いました。転生してやり直せると思えば予定説の必要性は薄れるのではないかと思います。悪人に取っては、やり直せると考えれば悪行もやり放題となるかもしれませんが。)

      私の中では 神の刻印を押される人=白い衣の人=小羊と、小羊の父の名が記されている者 でした。
      こちらの 小羊がシオンの山に立っていた の中から <偽りを述べず、咎められる所のない者達> という記述をいただきました。
      時間のある時にブログを読み返させていただきます。

      輪廻転生につきましては、キリスト教 輪廻転生 と検索した所 4世紀に削除、という記載を見つけました。
      深く検証したわけではありません。この点に関しましてもお詫び、訂正します。転生による学び成長はこちらのブログの記載とも合致しますので、すぐに信じてしまいました。イエスの教えの中にもあるはずと短絡的に考えました。聖書の改ざんは難しいでしょうから間違いですね。この点につきましてもいつか再度調べてみたいと思います。

      私の関心の主体は、裁きの時を迎えての神の働きに対するサタンの戦略でした。そこから妄想が膨らみました。
      お時間を取らせてしまいました。
      古事記の解読を楽しみにしております。


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