2017年2月10日金曜日

炎に包まれた人々

先日霊媒Mから、新たなイメージを見たとの話を聞きました。
今回は日本についてのイメージなのですが、記事の題名から伺えるように、なかなかショッキングな内容となっています。





■ 霊媒Mがみたイメージ

太陽の光が東京の繁華街に降り注いでいます。

絶えず人々が行き交うその街角に立って空を見上げて、しばらく太陽を眺めていると、照りつける太陽の光が一層輝きを増しました。

するとどうしたことか、目の前を往き来する人々の何人かが、急に体が発火してオレンジ色の炎に包まれてしまいました。

照りつける太陽の光と熱が、彼らの体に火をつけたのです。

見る間に全身が炎で焼かれて、傍目にも苦しみ悶えている様子が伺えます。

彼らは日本を敵視し、破壊を目論む者たちなのです。

発火した人々は街中を徘徊し、その身にまとう炎で周囲を巻き込もうとしますが、何回試しても彼ら以外のものには炎が延焼しません。

その炎は、日本に存在することを許されたものには、一切影響を及ぼすことが出来ないのです。

彼らの体は太陽の熱に焼かれながら、逃げ場所を求めて日本海へと飛び込みますが、それでも一向に火の勢いが衰えることがありません。

それでも必死に逃げ続けて、ようやく彼らを苛む炎が消えたのは、日本の領域から完全に離れたときでした。



彼らはオレンジの炎に燃やされながら、自分の口から青い炎を吐いていましたが、それらの炎は空を駆けて彼らの母国へと飛び火し、その国土を青い炎で包みこんでしまいました。

ですから、折角日本から離れて炎の脅威から逃れられたと思ったのも束の間、自分の口から吐いた炎で母国が焼かれる様を目の当たりにするのです。

その青い炎は、彼らとその母国の者たちが、日本との関わりを物理的にも意識的にも切り離された時点で、ようやく鎮火します。

彼らとその国が日本に拘っている間は、その青い炎は勢いよく燃え続けて、全てを焼き尽くすまで衰えることはありません。



さて、東京の街中で人々が発火した頃、国会議事堂の中でも発火する者が相次ぎます。

国会議事堂に出入りする国会議員や公務員などの中にも、日本の破壊を目論む者が含まれており、彼らも街中で発火した者たちと同じ道を辿ります。

例え日本国民であっても、国を破壊する目的で動いているものは皆同様の扱いを受けるのです。

日本で生活すること自体が苦しみとなるため、彼らには日本の外へ出る以外の選択肢はありません。



炎に包まれた人々が日本から逃げ出す去り際に、日本の神様が最後の言葉を投げかけます。

「これまでに態度を改める機会は充分に与えられていたが、それを勘違いして我が儘放題に振る舞ってきたのだから、自業自得であると心得よ」と。

(2017年2月8日)





このイメージの補足として、霊媒Mは以下のように述べています。

  • 日本の領域とは排他的経済水域(EEZ)だそうです。
  • 発火した人は、外国の意向に基づいて日本を破壊する活動に荷担した人々で、日本人と外国人がいます。
  • 発火した人が吐く青い炎は、その人に日本を破壊する指示をした国に飛び火します。
    彼らの精神は、指示を仰いでいる国に帰属しているからです。
  • 日本人で発火した人も日本海へ逃げ出します。
    逃げ切れなかった人は日本で罰を受けますが、その際は全身を包む炎が燃え続けるので、生き地獄の苦しみに苛まれながら残りの生涯を過ごします。
    彼らこそが日本国民を虐げ・搾取し続けてきた元凶ですので、誰も彼らを助けようとはしませんし、助けてはなりません。
    ここで中途半端に情をかけると、彼らは周囲を侮り、欺き、傷つけながら生きることの過ちに気づけません。
    それは彼らが更に過ちを積み重ねる元となりますので、厳しく対処しなくてはなりません。

先月紹介した三つのイメージは、日本と関わりが強い周辺国の動向を示唆していましたが、今回のイメージは日本国内の動向を示唆しています。
そして恐らく、記事【収穫の時が来た】と関連があって、巨大な鎌に刈られて首が飛び散る様子を、更に詳しく表現しているのではないでしょうか。
また、記事【榊に結わえられていたもの[小ネタ]】の日本国内における呪詛返しが、いよいよ国境を越えた呪詛返しへと切り替わる様子にも見えますが、ご覧の皆様はどの様に解釈なさいますか。

Silvercord管理人 





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また、コメントを投稿される際は、記事【改めて、ご覧の皆様へのお願いと連絡事項】をご覧下さい。

67 件のコメント:

  1. 日本を破壊する活動に加担する外国人・日本人とは、在日朝鮮・中国人、左翼日本人でしょうか。彼らの日本を貶める行動に多くの日本人が目覚め、怒りを覚えていることが、最近の世論調査でも明らかになっています。いよいよそうした者たちが日本にいられなくなる時が来ると思うと、希望が湧いてきます。私が生きているうちにそうなることを願わずにはいられません。日本の神様が大いに怒っていらっしゃるのでしょう。私たちは兎も角も、日々誠実に地道に生きていくのみと心しております。

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    1. とんちゃん様

      日本の神様は別に怒っているわけではありません。
      現代の日本に生きる人々(に宿る霊)の成長段階を把握しており、各々の成長段階に応じて、更なる成長を促すために最適な働きかけを続けているだけです。

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  2. コリアン、ムスリムに限らず、
    ISに加担したトヨタも、
    日本国内にコリアンを蔓延らせた元凶である皇室も、
    しっかりとオレンジ色の炎で焼かれて出ていく日…赤飯でお祝いしたいものです。

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    1. 匿名様

      あくまでもイメージですので、実際にそのままの現象が生じるわけではありませんので、念のため。
      また「日本国内にコリアンが蔓延っている」のかどうかはともかく、本当に皇室が元凶なのでしょうか。
      改めて日本の近現代史を振り返って頂いて、そう断言できるだけの明確な根拠があるかどうか、きちんと検証してみてはいかがでしょうか。

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  3. いやはや大変なイメージですね。でもまあ対象は日本を破壊する意識の持ち主だけなので国籍で選別されるのとは違いますね。前回のイメージで(一面が黒い消し炭に覆われています)との原因はこの方たちの吐いた青い炎でも焼き尽くされたのでしょうね。もう始まっているように感じます、のりこえなんとかさんも正体暴かれてきているようですしね。

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    1. 匿名様

      国籍で選別されるわけではありませんが、日本に誕生して、人生の大半を日本で暮らしてきた人と比べると、外国から移住した人の方が、日本の秩序に馴染むためのハードルが高いとは言えるでしょう。
      日本人が外国へ移住した場合も同じですが、郷に入っては郷に従う覚悟を決めて頂かなくてはなりません。

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  4. 文中に登場した下記のものは、具体的には何を指すのでしょうか?
     1:太陽の光
     2:オレンジ色の炎
     3:青い炎
    一つの比喩で一つの意味というわけではないのかもしれませんが。


    焼かれる対象となる外国人の国籍について。
    「彼ら ~ は ~ 逃げ場所を求めて日本海へと飛び込みます」とあります。
    日本海と接している外国は南北朝鮮とロシア。
    中国は日本海には辛うじて接していませんから、この3国が対象範囲ですね。
    また、公務員も焼かれる等の話もあります。
    公務員の場合、主な対象は日本人だとは思います。
    ですが、現業職員であれば外国籍の者も公務員になることができますし、非現業にあたる公権力の行使に関する職務を行う公務員についても帰化すれば就任することは可能です。
    ロシア連邦内にはアジア系の民族も多数含まれているそうですが、日本の国家機関内に多数入り込むことができるほどの人数を用意するのは難しいことでしょう。
    神様が在日外国人に対して大規模な働きかけを始めたのですから、その対象者数も大規模と考えるのが自然かと思います。
    すると、仮にロシア人が含まれていたとしても、その数は限定的と思われます。
    加えて、最後に神様が投げかけた言葉の内容からすると、今までの在日朝鮮人の所業に対しての言葉に聞こえます。
    こうしたことから、このお話の中で焼かれている外国人はほぼ南北朝鮮人だと解釈しましたが、合っているでしょうか。


    神様は映像や黙示録など抽象的な形で助言を下さることが多いですが、それは何故なのでしょうか。
    現在を生きる我々が理解できる範囲の知識だけでも、極めて明確な形で伝えてくださったほうが助言した効果が高くなるのでは、とも思えます。
    しかし、そこは我々の成長を促すためであったり、神の計画を支障なく行うためであったり等、何か積極的な理由があるのでしょうか。

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    1. 匿名様

      あくまでもイメージですので、人によって色々な解釈があると思いますし、他の人の解釈と見比べる楽しみ方もあるでしょう。

      神様が抽象的な形で助言を下さる――のではなくて、神様から情報を受け取った霊媒の表現力に限界があって、或いは見ず知らずの光景を表現する時に、抽象的な表現をせざるを得ないのではないでしょうか。
      神様や霊界の住人が霊媒に情報を送る際にも、映像を見せたり、言葉を話して聞かせる風であったりと、幾つかの種類があるようです。
      送りたい情報の種類や、霊媒の適正に応じて使い分けているようですが、詳しくは分かりません。

      そうですね…例えていうと、こういうことでしょうか。
      アマゾンの奥地でひっそり暮らしている原住民が、ある時突然日本に連れてこられたとします。
      飛行機に乗って空港に到着し、電車に乗って移動し、東京スカイツリーの展望台から地上を見下ろした時、アマゾンから連れてこられた原住民は、そこへ辿り着くまでの経験をどの様に表現するでしょうか。
      きっと彼らの日常生活からは想像のつかない様々な物事に接すると思いますので、どうにも表現しにくくて抽象的になってしまうのではないでしょうか。

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  5. 霊媒Mがみた三つのイメージ(その1、2、3)と今回のイメージと、大変興味深く拝見いたしました。
    安倍総理の誕生(復活)と伊勢神宮・出雲大社の式年遷宮よりあきらかに国内外の風向きが変わったと感じています。
    日本の神々が動き出しているのは間違いないと思われます。
    日本に存在することを許された者と許されなかった者、この区別が神々によってはっきり付けられたものだと判断できます。

    最近、国内の神社仏閣での放火やトイレに爆弾が仕掛けられるなど、外国人系人種による凶悪犯罪やデモ等が非常に目立つ結果が、日本人の目にもさらされてきています。とうとう優しい日本人も堪忍袋の緒が切れ、戦う意思を示しだしたといった感じでしょう。
    戦後、日本の復活を恐れたGHQ(米国)に眠らされてきた日本人が、中国・朝鮮半島の、コミンテルンの流れをくむ劣化した共産主義者たちの激しい反日によって目覚めてきている、という流れです。
    激しい反日工作は中国・朝鮮半島系民族、及びその帰化人によるもので、ロシアは北方領土の話以外には関係ないですね。ロシアはEUをつぶしたくて工作しているようですが。

    その中国、朝鮮半島と結びついたマスコミによる多くの情報操作、ねつ造報道は目に余るものがありますが、戦後ひたすら隠されてきた『都合の悪い事』が白日の下にさらされてきております。もはや隠し続けるのは不可能でしょう。

    炎で焼かれた東京の人がなぜ太平洋側でなく日本海側へ逃げるのか、それは当然、指示をあおぎ、お金をもらってきた中国、朝鮮半島へ逃げ帰ろうとする行動だと思われます。
    『自分の口から青い炎を吐いている』というのは中国・朝鮮半島に助けを求めているが、それがブーメランと化して母国へと飛び火している様にも見えます。
    国会議員や中央官庁へも外国人勢力が多く入り込んでいるのは、すでに多くの日本人に知れ渡っているので、そのうち対処がなされると思いますが、最終的結果として『日本で生活すること自体が苦しみとなるため、彼らには日本の外へ出る以外の選択肢はありません。』という状況になるのは時間の問題だと思われます。

    今回のイメージの示唆するところは『日本の神々によって、日本に存在することを許された者と許されなかった者、この区別がはっきり付けられた』ということです。

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    1. Bell様

      > 今回のイメージの示唆するところは『日本の神々によって、日本に存在することを許された者と許されなかった者、この区別がはっきり付けられた』ということです。

      仰る通りで、日本で生活することを許されない者が、日本から退去させられる様子を比喩的に表現していると思います。

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  6.  お恥ずかしい話ですが、これまで嘲笑の対象として三国人を見てきました。これ以上愚かな魂など考えられないですからね。

     ただ、ここまで来ると哀れですね。ここに集う魂は日本に住むことを許された民です。だから、もがき苦しむ様を見るのは心が痛むのでしょう。他人事とはいえ、やるせないですね。

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    1. 匿名様

      愚かと言いますか、反面教師として貴重な体験であり、価値観が違うとはどういうことなのか、何故嘘をついてはいけないのか、人が良いだけでは痛い目を見る――などを身をもって学ぶ機会となったのではないでしょうか。

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    2. 2017年2月11日11:47投稿の匿名様、管理人様、横からの割り込み失礼いたします。

      価値観が違うとはどういうことか、何故嘘をついてはいけないのか、人が良いだけでは痛い目を見るなど、日本人と朝鮮人は、同じような経験を反対側の立場で経験するようですね。
      世界の他の国、例えばヨーロッパと中東諸国では、古くは植民地化であり現在は移民やテロ・暴動などを通して反対側の立場での経験をしている最中のように見えます。

      このことから、国によって、その国民が経験する内容は異なりますが、国家には同じような経験の課題を抱えた者が同じ国に生まれることのように見えます。
      これまで私は国家が分かれている意味が分からず、ある人が何らかの学びを得る必要があるのなら、法律のみの秩序に縛られた社会が地球に一つあれば良く、そこで各々の課題をこなしていけば良いのではないかと思ってきましたが、同じような課題を抱えた者が同じ国に生まれることで、国家間のトラブルを通して効率的に課題を学習することのできる、霊的な学習用のインフラなのかもしれないと思い至りましたがどうなのでしょう?

      また、3年ほど前に管理人様が投稿されていた黙示録の解読記事で、聖書の時代に、朝鮮半島がイゼベルに該当し、淫らな行い故に滅ぼされるとの記述がありました。
      最初は、地球よりも進んだ他の星で、そこの住人の精神の発達具合が現在の地球人と同レベルの頃、現在の朝鮮半島と似た地理の住民が育んだ気質が現在の朝鮮人と同じようだったという経緯から、朝鮮人はやがて現在の韓国のような社会を築いていくだろうという予知・予測の類なのかと思っていました。
      もしも2000年の昔から、どの国にはどのような学びが必要な者を集めると計画されていたならば、朝鮮=イゼベルが辿る運命も、最初から方向性が決まっていたということなのでしょうか?

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    3. 匿名様

      「類は友を呼ぶ」といいますが、霊の性質として似通った者同士が引きつけ合う側面はあるようです。
      但し、似通った者だけでは、その集団の秩序を作るのも容易で、安定的に維持しやすいのですが、反面新たな成長の余地を見いだすのが困難になってしまいます。
      そこで人間が暮らす世界では、似通った者と毛色の異なる者が適度に混ざって誕生するように予め調整することにより、秩序の形成が可能でありながら、成長の余地も見いだしやすい状態に置いているようです。

      そして、2000年前から予め計画されていた通りの歴史を刻んでおり、その証拠が聖書として現在に伝わっているのではないか、という“仮説”が、『銀の紐』に掲載中の黙示録関連記事です。
      その仮説の真偽は、今世紀末頃までの間に、黙示録に記された様な社会の変化が、私たちの目の前に現れるか否かで示されます。

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  7. 財務省幹部に大規模人事異動が起きれば信憑性のある予知夢と考えても良いかもしれませんね。

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    1. 匿名様

      予知夢ではなくて、とある日本の神様が霊媒Mに見せたイメージ映像ですね。
      このイメージが示す方向に働きかけてゆく(働きかけている)という、神様の意思表示と受け止めていますが、予知ではなくて、現在進行中の出来事です。
      尤も、神様の働きかけが、人間の目に見える形で反映されるには時間がかかりますので、その意味では予知と似通って見えますが、未来予知を目的としているわけではありません。
      また、このイメージでは財務省については何も述べていませんが、財務省と関わりがあると判断する理由は何でしょうか。

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    2. 経済のパイの大きさを計ることは国家繁栄を計る指標として分かりやすいものです。また対外的な安全保障という面からも経済の概念は重要です。仮想敵国が我が国より大きな経済成長を遂げれば軍事的脅威に晒される事になります。物理的な力に拘らずとも外国に資本支配を受けてしまう事も国家主権を脅かす大きな要因となります。
      さて、では財務省がどう関係するのか。この国の経済規模を決定するのは実質財務省に他ならないからです。(本来は国会で議決すべき案件ですがそこは別の議論となりますので割愛で。)
      財務省内の意思決定をしている人たちの悪意や善意は測りかねますが、結果として我が国は現在なおもデフレ不況の真っただ中です。その原因は増税に次ぐ増税と緊縮財政です。では逆の事をすれば問題解決となるはずなのに一向に改めようとしない彼らが馬鹿でなければ悪意で動いていると考えざるを得ません。彼らの悪意が確実に我が国を物理的精神的に脆弱にしている事実から目を背け、外患さえ排除すれば昔ながらの素晴らしい日本に戻せるなどと考えるにはお花畑が過ぎると思った次第です。

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    3. 匿名様

      国家運営において、財務省の担う役割が大きいというご意見は分かりました。
      匿名様の仰ることは確かに一理あると管理人も思いますが、一方で政府は国政の分野別に担当省庁を分けていて、財務省は国政の一分野を管轄しているに過ぎません。
      そして上のイメージでは、国会議事堂に出入りする国会議員と公務員(官僚のことでしょうね)の中にも発火する人が現れるとあります。
      国会議員は与野党、どの政党にも発火する人が含まれていると思いますし、公務員も同様に、どの省庁にも発火する人が含まれていると思います。
      現にどの省庁が担当する政策にも、首をかしげるようなおかしなものが含まれているとは思いませんか。
      もちろん財務省もおかしな判断・おかしな政策が伺えますが、他の省庁にも同じ事が言えるのではないでしょうか。

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  8. 般若という鬼は口から嫉妬と恨みの青い炎を吐き出すそうですね。日本との関わりを物理的・意識的に断ってはじめて鎮火するとあるので、同じもののように感じます。

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    1. 自分のコメントに追加で……
      オレンジ色の炎は不動明王に代表される義憤の炎ではないかと感じました。
      義憤とは道に外れた事、不公正な事に対する憤りです。その炎が太陽の働きかけで起こるのなら天照大神すなわち日本国・日本人によるものと受け取れると思います。
      ちなみに不動明王は日本において敵国退散の守護神として扱われた事もあるそうです。怒りの形相から恐ろしく感じる方も居ると思いますが、迷いの世界から煩悩を断ち切ってくれる大変慈悲深い仏との事です。燃やされている人に情けをかけてはいけない理由もここにあるのかもしれません。実際に苦しい目にあわないと己の身を振り返る事が出来ない人も居るのでしょう。
      これからの日本を生きていくうえで正しい時に正しく怒ることを心掛ける必要があると思います。道義・ルール・モラル・マナーこれ等を守る者が最も利益(金銭に限らず)を受け不正を働く者が最も損をする社会造りをすれば、今の日本を蝕んでいるものをキレイさっぱり払い落とす事が出来ると私は思います。

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    2. 北のアロニア様

      オレンジ色の炎に包まれたのは日本の破壊を目論む者ですので、義憤の炎はまとわないような気もしますが、炎の色には何か意味があるのかも知れませんね。

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    3. 確かに不動明王は自分で炎をまとっていますが、霊媒さんの文章から私がイメージしたのは、ブログやツイッターが炎上するように真実を知って義憤に駆られた人達に攻撃・排除される…燃やされる様子です。そのような動きがネットや一般人の目に留まらぬ所で行われ、TVや新聞などで取り上げられなければ、霊媒さんのイメージの様にいつもとかわらぬ平穏な日常を過ごしていたら突然目の前で人体発火が起こったように見えるのかな……?と思いました。

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    4. 北のアロニア様

      ブログやツイッターの炎上ですか。
      日本の秩序破壊に繋がると思われる意見や行動に対する批判の声は、ネット上からより多くの人に広がったと言えます。
      そして今や、過去の悪事をも掘り起こして、社会的な問題意識の共有化が図られていますので、身に覚えのある人に取っては、徐々に生活しにくい環境に移行しつつあります。
      これはなかなか鋭いご意見ですね。

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  9. 『オレンジ色の炎』というのがピンとこなかったのですが、『朱色』だとすればイメージできます。
    朱色は神社仏閣でよく使用されている色で、もともと魔よけの色でもあります。
    日本の神が動いているならば、『朱色の炎』のほうがピンときます。

    霊媒M氏がみられた今回のイメージは、日本の神が『日本を敵視し、破壊を目論む者たち』を『朱色の炎』で焼いている、という情景のようです。

    そして、『その炎は、日本に存在することを許されたものには、一切影響を及ぼすことが出来ない』のです。
    今回のイメージは、多くの人にとって、非常にわかりやすい直接的なイメージとなっているように思われます。

    そして残念ながら、日本人の中にも戦後の自虐教育と資本主義の洗脳を受け『神の存在を信じていない』人がおり、そういう人はお金がすべて、死んだらすべてが終わりの『拝金主義』に成り下がっており、お金のために中国・朝鮮半島側と手を結んだ、手を貸したものが少なからずおります。

    この者たちも同様に、神に狩られる者となり、日本で罰を受けながら全身を包む炎は燃え続け、生き地獄に苛まれながら残りの生涯を過ごすことになるのでしょう。

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    1. Bell様

      炎の色は、霊媒Mがイメージ映像をみた印象ですから、霊媒が「オレンジ色の炎」と表現した同じ炎を、Bell様は「朱色」と表現するかも知れません。
      それから、別に神様が人々を狩るわけではありませんので、念のため。

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    2. 気になったので失礼します。

      古来からの日本では赤色は魔除けの色として化粧にほどこされておりましたが、朱色は違います。
      神社はもともと素木であり、朱に塗られたのは、仏教が西アジアから中国大陸を経て日本に渡ってきたときです。

      古来からの神道と、新参者の仏教の争いは京都のとある神社が有名です。
      古書によると聖徳太子は「仏教だけでは大陸のように争いの絶えない国になってしまうので神道も残そう」と仰っていたのに、後の書で「聖徳太子は仏教に熱心だった」と書き換えられました。
      仏教側の政治的な勢力が増したためです。

      素木の神社も朱に塗られ、神道への信仰のあつい地域には神社の敷地内にもっと立派な仏閣を建て「仲良し」である演出さえしました。

      今ではすっかり神社も受け入れて馴染んでいますが、こう言う霊的な解釈を必要とするさいは、分けて考えた方が良いかも知れません

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    3. 匿名様

      霊的な解釈にこだわるなら、霊媒が述べた「オレンジ色の炎」が正で、朱色も赤色も間違いです。
      情報源は霊媒が見たイメージ映像ですので、霊媒の表現を基準に解釈を進めるのが、霊界通信の正しい取り扱い方です。
      尤も、このイメージについては、遠からず私たちの目の前に解答が明らかになると見ていますし、炎の色にどの様な意味があるのかが分かりませんので、ご覧の皆様に色々と想像を膨らませて頂いて良いと思います。
      『銀の紐』で霊界通信の紹介をするのは、神様や霊界の住人の意見を皆様に伝える為でもありますが、同時に霊界通信をきっかけにして、管理人やご覧の皆様が社会の動きを観察したり、色々な物事について考える機会になると思うからです。
      そうした観察力と思考力の鍛錬が、人間の霊的成長に寄与すると信じています。

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    4. 当方の説明不足でした。すみません。
      霊的な解釈にこだわるなら、M様の見たオレンジ色を基準に解釈するのは最もだと思います。

      「古来日本の魔除けは赤色であり朱色は違う」というのは、単にBell様の「『オレンジ色の炎』というのがピンとこなかったのですが、『朱色』だとすればイメージできます。朱色は神社仏閣でよく使用されている色で、もともと魔よけの色でもあります。」に対しての考古学的な見解からの訂正でした。(つまりBell様への書き込みでした)。

      朱色というのは、古代イスラムから逃れて中央アジアを越えて逃げてきたササン朝ペルシア(唐文化)であり、仏教と共に唐文化が日本に渡ってきた時に侵略するかたちで神社は朱色に塗られました。
      ですから本来の日本人にとっての魔除け色とは違うのです。
      ただし唐文化は後に日本人によって更なる進化をとげて、建築物もより洗練され完成されましたので、違いと言っても微妙ではありますが・・・。(仏教も同じく、日本でようやく日本人によって完成しております)。

      M様の見たオレンジ色の炎を解釈するにあたって基礎的な知識に間違いがあると、ずれが生じる可能性があると思い書き込ませて頂きました。

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    5. 匿名様

      ご意見の意図は理解しました。

      蛇足で一点、確認させて頂けますか。
      (仏教も同じく、日本でようやく日本人によって完成しております)との事ですが、管理人には疑問があります。
      仏教については詳しくないのですが、以前パーリ仏典の和訳の一部に目を通す機会がありました。
      その時に「自分の心の動き、内面の変化をどの様に観察して理解するか(更に進めて自分で自身をコントロールするか)」を重視していると感じたのですが、同時に、現代日本の仏教とはちょっと質が違うのでは? と首を捻ったのですね。
      特に、キリスト教会と一緒に反政府活動に関わっている一部の宗派の様子を見ていると、釈迦の教えと現代日本仏教とは似て非なるものではないかと疑問に思うのです。
      尤も、管理人も現代日本の仏教各宗派について十分な知識があるわけではありませんので、誤解があるかもしれません。
      そこで、(仏教も同じく、日本でようやく日本人によって完成しております)と匿名様が仰るには、何か根拠があるのではないでしょうか。
      可能であれば管理人も確認したいので、その根拠を教えて頂けますか。

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    6. 上記の匿名さんとは別者なのですが、(仏教も同じく、日本でようやく日本人によって完成しております)の根拠は世界の人と相対的に比べた際の日本人の霊性の高さに由来するのではないかなと思います。宗教もいわゆる霊性を高める道具の一つでしょうから、それを上手に活用してきたという事が即ちここでは仏教を洗練させてきたと解釈してもいいのではないかなと思います。ただやはり、日本の仏教界も権威主義、教義主義、権力主義の悪用といった問題は数多くあるように見えますので、あくまでも他の国より多少はまし程度の霊性の差だと思います。

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    7. 匿名様

      上の匿名様とは別の方との事ですが、こちらのコメントについても、管理人の疑問は上の方に対する疑問と同じです。
      「宗教もいわゆる霊性を高める道具の一つでしょうから、それを上手に活用してきたという事が即ちここでは仏教を洗練させてきたと解釈してもいいのではないかなと思います。」
      との事で、仏教を洗練させたのは「日本において」という趣旨だと思います。
      それに対して管理人の疑問は、仏教が日本に入る前は、どこかに未熟な側面や至らない部分があったけれども、日本に入ってからその点が改まって「仏教が日本人によって完成された(日本に入ってから洗練された)」と判断する根拠は何か? なのですが。

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    8. ブッダが与えてくれた玉を時間と共に汚してきたが、日本に伝わることで玉が磨かれ本来の輝きを取り戻した。という解釈がベースとなりますので原始仏教が稚拙だったという意味ではありません。
      玉が汚れてしまった状態から磨かれて輝きを取り戻すまでの時間を切り抜いて見ると稚拙な仏教が日本で洗練された風に見える訳で、要は言葉足らずでしたという事です。失礼しました。

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    9. 匿名様

      ちょっと管理人の意図が上手く伝わっていないようです。
      「ブッダが与えてくれた玉を時間と共に汚してきたが、日本に伝わることで玉が磨かれ本来の輝きを取り戻した。という解釈がベースとなりますので…」
      匿名様が、なぜその様な解釈に至ったのか、なぜその解釈がベースになるのかが分かりませんので、その辺を上手く解説している資料等をご存じでしたら、紹介して頂きたかったのですが…。
      元々は蛇足の話題でもありますので、この辺で止めておきます。

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  10. 「これまでに態度を改める機会は充分に与えられていたが、それを勘違いして我が儘放題に振る舞ってきたのだから、自業自得であると心得よ」

    日本乗っ取りを謀り生きてきた、半島、大陸側の末路を表していますね。

    神、仏が心に宿る者には、悪事をすることは出来ません。

    焼かれる者は、邪鬼に取り憑かれた哀れな存在です。

    神国に居場所は有りません。

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    1. 匿名様

      隣国から干渉する者もいますが、国内にもいますね。
      また、傍から見ていると、外国でも似通った事情が伺えます。

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  11. 太陽の光は白色(虹色)。オレンジ色の炎は橘色。青い炎は硫黄の炎。太陽の光はあまねく日本を照らす祓いの光。発火した者の外側の炎は、その者から日本に生きることの出来る者を護る守護の炎。内側から出る炎は、その者の心根、感情の発する恨みや嫉妬、行き場のない怒りの炎。

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    1. 匿名様

      炎の色には何らかの意味があるとは思うのですが、その様な意味なのですか。

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  12. 管理人様、霊媒M様、こんにちは。
    かなりしっかりした意思表示と行動がされると認識しました。2009年8月にこちらの記事で「洪思翊霊との対話」というものがアップされていて、さきほどそれを読んでおりました。
    10年は過ぎていませんが、あの頃から色々と曖昧だったことが明確になり、隠されていたものが見えてきた気がします。あの頃の可能性と今の可能性では、もしかすると選択範囲が狭まってしまったのかと思った次第です。

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    1. baseheat様

      そうですね。
      物事の大まかな流れは決まっていても、細かい部分で選択の余地が残されており、そこで人間がどの様な選択をしても対処できるように、神様が予め準備しているのだと思います。
      時間が経てば、その間に人々は様々な選択を繰り返していますので、その時間内に選択した事柄によって、曖昧であった部分もより明確になると言うことではないでしょうか。
      思い返してみれば、『銀の紐』の立ち上げは民主党政権が誕生する直前でしたから、より厳しい選択をした日本国民に対するテコ入れの一部として、上手く利用されてしまったのかも知れません。
      神様の思惑通りの役割を果たせたかどうかは分かりませんが。

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    2. 管理人さま、霊媒Mさま、ご無沙汰しております。
      baseheatさんが仰っていた「洪思翊霊との対話」の時期は、次から次へと問題が明らかになっていった時期で、「今後日本はどうなってしまうのだろう」と大変心配していました。本当にテコ入れということだったのかも知れませんね。
      現在は在韓大使が日本へ引き上げても、安倍内閣の支持率が下がることもないですし、仏像を盗んだり、神社に放火したりという、日本人にはありえないようなあからさまな犯罪で、情報に疎い世代の方々にまで随分と素性を知られるようになってきたような気もしますし、あの頃に比べて日本国民も随分と目覚めたのだなぁと思っております。
      今回霊媒Mさまがご覧になったイメージも、目覚めた日本人によって居場所がなくなる方々のお話でしたので、いよいよこれまで神様が仰っていたような流れになりつつあるのだなぁと実感しています。

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    3. 最近のニュースを斜め読みしていて、今年は各省庁、行政など公的機関に入り込んだ日本をダメにする、もしくは日本から搾取する為に配属された人々の成したことがあぶりだされるような気がしました。随分と捻じれた施策もありますし。

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    4. baseheat様とあやめ様のコメントを読んで、ある過去記事を思い出しました。
      記事【改めて、結界解放に伴う影響】などの、いわゆる「戦後復興を促進する結界」についての一連の記事です。
      当時と比べると、「東京裁判史観」に代表される日本の近現代史の欺瞞がかなり明確になってきましたが、それでも精々「輪郭がはっきりしてきた」程度で、詳細な部分の検証はこれからです。
      現在の政府の挙動がちぐはぐであったり、ある側面では日本に仇為すように見えるのは、この欺瞞に基づいて国家が運営されて来た事による矛盾が露呈しているからなのだと思います。
      今までは是とされてきた価値基準を非とする作業になりますので、一筋縄ではいかないでしょうし、解決までに時間もかかるでしょう。
      ただ、時間の経過と共に目標が更にはっきりしていきますので、目標が見えなかった以前よりは過ごしやすいのではないでしょうか。

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  13. こちらにブログと余命三年時事日記を見てると、こちらの抽象的なイメージが、余命ブログの活動がで具体的にな形で現れています。今は日本を貶める存在を在日や日本人関係なく法曹関係から政治家、共産関係者や芸能人まで聖域無く、外患罪で告発されようとしています。外患罪で告発=事実に基づいた告発なので、有罪=死刑です。つまり、日本国内にいると今まで自分達の行ってきた所業から死刑を免れる事が出来ないので、日本から出ていかなければならない状況になろうとしています。覚醒してる日本人が増えてきていて、日本を貶めようとしている者達を、外患罪での告発で排除していく様をオレンジの炎が現していると思いました。彼らは自分達が利益を得るために、嘘をつき続けてきました。慰安婦(売春婦)問題,歴史捏造問題,自虐史観等々あげていけば切りがない。彼らの吐いた言葉は、ネットに記録され検索すれば、いつでも閲覧が出来る状況になっています。生きている限りはネットの記録に付きまとわれて、一般人が忘れるどころか、何時までも攻撃され続けるんでしょう。青い炎は自らの行いのつけがまわり、追い詰められていく様なんでしょうね。しかも、ガスコンロの炎はオレンジ(不完全燃焼)よりも青(完全燃焼)の方が温度が高いです。日本国内にいる間は、さほど高い温度じゃないのでまわりに延焼しなかった。逃げ帰ってからは、青い炎で高い温度になってまわりを巻き込んで炎上する。口から炎が出ると言うのは、自分が出した言葉が炎上の火種になってる事そのものを現していると思います。 今進行している外患罪告発の動き。おそらく日本国内にいられなくなり、逃げ帰った後の彼らがどうなるか。興味深く見ていきたいですね。

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    1. 匿名様

      このイメージで示された様な神様の働きかけが行われているなら、いずれこのイメージに符合する出来事が観察できるでしょう。
      但し、神様の働きかけの影響が人間社会に反映されるには時間がかかりますし、人間には思いもよらない形で現れる場合もあります。
      そこで事前に特定の先入観に囚われてしまうと、実はきちんと事前の情報に基づいた事態が目の前に現れていても、そのことに気づけない可能性が出てきます。
      ですから、このイメージから想像できる様々な可能性を考慮に入れつつも、まずは目の前に起こる出来事を注意深く見ていきたいと思います。

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  14. (今回の記事と関係のない、「質問」です)

    管理人様、霊媒M様、そして霊界の住人の皆様

    いつも、数多の導きと癒しに満ちた記事をお示し下さり、まことにありがとうございます。
    重苦しい内容の記事の時にも、そのなかに光明は在るということ(現世的には光明と見えないことも含めて)まで示されていて、幾度読み返しても氣づかされることがあります。
    特に管理人様の、記事およびコメント欄において「能う限り、読者が意味を取り違えないように」しておられる細やかな記述には、とても助けられております。ありがとうございます。

    前置きが長くなりまして申し訳ありません。
    この度の質問は、貴サイトの内容に直接関係するものではないのですが、神社、そして神棚やお守りについて、管理人様と霊媒M様は大変にお詳しいと拝察しますため、おうかがいしたく思いました。
    どの記事のコメント欄に書けば適切かわかりませんでしたので、こちらに投稿させていただきます。
    もし、質問の内容がサイトに不適切とご判断されましたら、ご放念ください。

    私は以前から神社仏閣が好きで、定期的にお詣りする神社以外にも、たまたま通りかかった神社仏閣に立ち寄ってお詣りしたり、お守りを求めることがありました。
    ところが4年ほど前、非常に霊感が強く、その方面の修行をしたこともある知人から、「神社仏閣は、氏神様や家の菩提寺など、自分に関連したところか、あるいは、ここと自分が決めた神社仏閣以外にお詣りしてはいけない。神様は、あちらこちらにお詣りしたり、お守りをいただく人間を快く思わない」と言われました。
    また、「夕方以降は行かないように」と言われました。これについては、以前に聞いたことがあって実行していたのと、実際に、たまたま暗くなってしまってから神社にお詣りした時、「連れてきてしまった」ようで怖いことが起こりましたので、その時からは肝に銘じて控えております(その「怖いこと」が起きたあとは、その名残が消えるまで、お清めの塩とお酒でしばらくお祓いをつづけました)。

    その結果、現在は、信仰している神社仏閣数ヶ所と、日本人の総氏神様ともいえる伊勢神宮には、お詣りしてお守りをいただくのを基本にしておりますが、友人と旅行した際など、何かの折に他の神社仏閣に行くこともあり、そのたびに、知人の言葉を思い出しては躊躇しております。
    本来、神様がそんな分け隔てをすると思うのは失礼に思いますし、そんな、人間のような狭い了見ではないように考えますが、知人の言葉が呪縛のように私の行動を鈍らせます。

    そのようなわけで、今回、あまりに初心者的な質問で心苦しいのですが、知人からの言葉と、巷間言われている決まりごと等について、霊界の住人の皆様に近しい管理人様達のご見解をおうかがいできればと存じます。

    ⚫︎管理人様や霊媒M様のように、霊界の住人の方々により導かれている方々は別にして、普通は、氏神様など関係ある神社仏閣以外の、多くの神社仏閣に行くのはよろしくないのでしょうか

    ⚫︎夕方以降は行かない方がよいのでしょうか

    ⚫︎色々な神社仏閣に詣った際、それぞれでお守りを求めてもよいのでしょうか

    ⚫︎お守りは1年でお返しせねばならないのでしょうか

    ⚫︎家の神棚に手を合わせる際も、神社と同じに二礼二拍手一拝するのでしょうか

    ⚫︎神棚は、スペースが無い場合には、お神札のみでかまわないのでしょうか(お水や榊を置く場所がない)

    以上のことについて、むろんご存知の範囲で結構なのですが、おうかがいできればと存じます・・・。
    あるいは、「神様や神社仏閣との繋がり方において最低限氣をつけておく事柄(それ以外は氣にしなくてよいこと)」を教えいただけるのでも、とてもありがたく思います。

    お忙しいのは承知しておりますので、もしもご返答いただける場合でも、お急ぎにならぬよう、お氣遣いなさいませんように。
    お読みいただきまして、まことにありがとうございました。

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    1. 匿名様

      ご質問の一部については、以前他の記事で関連事項を取り上げているのですが、この際改めて神社仏閣に詣る際やお守り・神棚の取り扱いについて、復習を兼ねたまとめ記事を投稿する意義はあるとのことで、霊媒と打ち合わせをしています。
      回答までに少々お時間を頂きますので、記事の投稿をお待ちください。

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    2. 管理人様

      お返事ありがとうございます。
      質問内容の一部は、過去の記事に関連事項があったのですね。私の理解不十分のため、大変失礼いたしました。申し訳ありません。
      また、私の不躾な質問に対し、いずれ、まとめ記事をご投稿いただけるとの温かいお言葉を、ありがとうございました。感謝とともに、記事をお待ち致します。

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  15. すみません。非常に不謹慎ですが、この記事を拝読してシンプルに理屈抜きで、泣けるほど嬉しい!と感じるのは私だけでしょうか。
    仏心には遠いかもしれませんが、自分に正直に、万歳!嬉しい!!と言わせてください。ご迷惑なコメでしたら、削除してください。

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    1. 匿名様

      所詮は市井の一般人のBlogですので、ご覧の皆様の思い思いに受け止めて頂いて結構です。
      ただ、取り扱っているテーマがテーマですので、今だけではなくて、今後に繋がるようにありたいと考えています。

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    2. 上で不動明王の炎の事を書いた者ですが、私も一読して最初に抱いた感想は「大変めでたいな」でした。今迄真っ当に生きて来た日本人には恐ろしくも何ともない話ですもの。耐えがたきを耐え、忍び難きを忍び70年…ようやっと日が昇るときが来た……そんな風に感じています。

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  16. 昨年6月くらいに、富士の裾野から竜と獅子が、炎と共に移動する話がありましたが、それが今年から本格的になるのですね。

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    1. baseheat様

      記事【神の一手】ですね。
      今年から本格的に…というよりは、神様の働きかけが人間の目に見える結果となって現れるまでに、その程度の時間がかかると言うことではないでしょうか。

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  17. 読んで拍手してしまいました。今日から、心強く日々を送れそうです。

    滅びるのではなく追放、というところに日本の神界の奥深さを感じます。そうした者共が戻った先で、日本にいたときのような「美味しい生活」ができるかは別問題ですが、これは本人の責任。

    歪んだ悪意あるデマ・言説戦(「言論」ではない)にどう対処したものか、日々試行錯誤を続けてきた在外邦人の一人です。

    ありがとうございました!

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    1. 匿名様

      以前投稿した記事【[黙示録再解読]:霊界から見た物質界の役割】の通りなのですが、人間社会は人間に宿る霊が学ぶために用意された環境です。
      そして、この世界に生きる人は皆、この世界で成長の糧となる経験を積む為に生まれてきました。
      ですから、仮に滅びてしまうにしても、それは人が選択を誤った結果であり、神様が故意に人を滅ぼしてしまうことはありません。
      日本の秩序を乱す者が追放されてしまうのは、彼らは日本の社会で秩序を守る方法を学ぶ機会を与えられたのに、そのチャンスを無駄にするばかりか、真面目に学ぼうとする隣人の邪魔をし続けて、これ以上日本に留まっても学びを得る見込みが無いと見なされたからです。
      日本から追放される者にとって、今の日本社会で暮らすことは荷が重すぎるのです。
      この措置は、今後とも日本で暮らす人に取ってだけでなく、日本から追放される人にとっても、これからの学びのチャンスを有効に活かすために必要だと、日本の神々が判断したことになります。

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  18. 横から失礼します。

    追放される人々にとっては、まるで失楽園みたいな状況が再び起こると言う事なんですね。
    聖書の内容が繰り返されるという事でしょうか、とふと考えてしまいました。

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    1. 匿名様

      追放する側から見れば、自分たちの邪魔をして足を引っ張る疫病神を排除するという話ですから、失楽園とは事情が異なります。
      例えると、神とアダムの関係は先生と生徒です。
      楽園で神がアダムを指導していましたが、アダムは神の言いつけを破ってしまったので、楽園から追い出されました。
      しかし、その後も神はアダムやその子孫を指導しています。
      しかし、日本から追放する者と追放される者の関係は、先生と生徒ではありません。
      この度日本から追放される者は、その後二度と日本に関わる事が出来なくなるようですので。

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  19. 勃ちあがれ日本人2017年6月28日 21:32:00 JST

    単にイメージという処で炎の色にはこだわりませんが、
    某次官を想起しますね。

    支那朝鮮に媚びを売り、日教組と狎れあって「勘違いして我が儘放題に振る舞ってきた」
    その結果、自分に火が付き、転げ落ち

    止せばいいのに、恨み言の青い炎を調子こいて吹聴し


    『身にまとう炎で周囲を巻き込もうとしますが、何回試しても彼ら以外のものには炎が延焼しません。』

    天下り、売春、高級官僚などという「叩かれるレッテル」
    を兼ね備えているのに

    マスゴミさんたちも、狂ったように義士のごとく後押しし。


    だから、「意味不明の手のひら返し」では、一般人は何のことやら分からずじまい。

    で、笛吹けど踊らず。


    実にわかりやすい例ですね。

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    1. 勃ちあがれ日本人様

      某前次官氏は、まるでこの記事の信憑性を裏付けるために登場したかのようですね。
      この次官氏に対する社会的注目度が増した時期も、注目を集めてゆく経緯も、そして次官と共に騒ぎ立てる仲間達と、それを遠巻きに見つめる観衆の冷めた視線との落差まで含めて、これほど分かりやすい事例も珍しいと思います。
      この次官氏の人脈を辿ると、今まで巧妙に社会の表舞台から隠蔽されてきた別の問題に突き当たりそうな予感もありますので、マスメディアの論調とは別の意味で要注目ですね。
      来月には改正組織犯罪史処罰法も施行されるようですし。

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    2. 勃ちあがれ日本人2017年7月11日 0:50:00 JST

      返信ありがとうございます。

      記事は、特定の事柄を表すわけでも、時系列が同様に流れるわけでもないと思います。

      件の次官氏は、昨日も国会に出てきて何か言ったようですが

      相変わらず妙に強気で

      >傍目にも苦しみ悶えている様子が伺えます。

      というわけでもなさそうです。


      まだ、完全にすべての条件を満たす途中なのでしょうね。
      (元次官氏は外国人ではありませんし)



      単にイメージの世界という事でなく、現実の社会にも符合する現象が起こるとしたら、

      >炎が消えたのは、日本の領域(EEZ)から完全に離れたとき

      となれば、日本の制度なり法律なりが、表す事象なのでしょう。


      >日本に存在することを許されたものには、一切影響を及ぼすことが出来ないのです。

      ともありますので、

      対象かどうかが、ある程度明確になる、法あるいは何か明確な一線
      と察しがつきます。


      >太陽の光と熱が、彼らの体に火をつけた

      これは、悪事が急に明るみに出るというより

      今まで悪であると判定されなく
      隠れもせずにやりたい放題であったことに

      焦点があたり

      太陽光をレンズで集めた様に発火

      のような現象でしょうか?


      >目の前を往き来する人々の何人かが、急に体が発火して

      これは、
      普通の人の中に混じって、大手を振って「普通の人に成りすまして工作をいた」者
      でしょうか?



      そんな動きをするのは

      見回すと共謀罪ぐらいしかありません。


      本日より施行ですが、

      急に話が進むわけでも無いでしょうから、
      事の成り行きを見ていきたいと思います。


      すでにマイナンバーで、汚い金の繋がりが
      政府・公安などには可視化されています。

      今までの反日利権ネットワークが、手枷足枷となり
      導火線として一気に発火する役割を担うわけですから、

      「自業自得であると心得よ」

      の通りですね。

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    3. 勃ちあがれ日本人様

      仰る通りで、この記事は特定の出来事について述べているのではありません。
      大まかな傾向として、現在日本で暮らしている人々の一部が、今後日本からの退去を迫られていきます。
      そこで退去せざるを得ない状況に追い込まれてゆく過程を、「炎上する人々」という例えを用いて示唆しているのだと理解しています。
      ですから、この記事が特定の出来事を指していなくても、今後類似の出来事が頻発しながら、徐々に日本国内での居場所を失って、国外へ退去する以外の選択肢を失ってゆくのではないでしょうか。

      管理人としても半信半疑の部分があって、このイメージと現実のシンクロ度合いを見比べながら、ご覧の皆様と一緒に検証していきたいという立場ですので、興味がありましたら継続的な検証にお付き合い頂ければと思います。

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  20. 勃ちあがれ日本人2017年7月11日 1:00:00 JST

    追伸:

    元次官氏以外にも、記事の内容に近い事象が起きましたね。


    沖縄の「平和」活動家が

    人権理事会へ行って
    『日本政府による弾圧』をアピールしたとか。。


    刑事事件で立件されているのに、国外へ行って発言を許す政府の「弾圧」
    とか
    ビデオが放映されて、沖縄での「平和的」活動の内容が広く知られてしまった
    とか


    で、嘲笑を受けるような評価だったとか。


    でも、お仲間の多いジュネーブのNGOなんとかでは
    それなりの評価があった

    そうです。


    活動家は刑事事件を起こしてますので、元次官氏よりは、

    >苦しみ悶えている

    程度は強そうですが、これでも

    まだまだ記事の状態よりは温いです。


    次は、何がおきるのか
    ある種の期待を持っています。

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    1. 勃ちあがれ日本人様

      個別の事例はこれからも色々確認できると思いますが、それらに共通するのは「外国の意向に沿っていて、日本の破壊に繋がる出来事」です。
      この記事によると、火付けする側は、大げさに騒動を振りまこうとするのですが、周囲が冷静に受け止めて延焼を防いで、逆に火付け犯に厳しく対処するのですが、現実はどの様になっているでしょうか。
      冷静に対処できているでしょうか。
      それとも、放火犯に同調して延焼に荷担してるでしょうか。

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    2. 横スレ失礼致します。
      昨今の森友、加計、豊洲移転に絡めた都議選での、諸々のメディアによるあからさまなバッシング、そしてそれに流される国民の多さを目の当たりにすると、まだまだだなと暗澹たる思いになります。
      このままメディアが権力を握り続けるのか、気付いた国民が対抗していけるのか、予断を許さない状況だと思います。

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    3. 匿名様

      本当に国民はマスメディアの露骨な扇動に流されてしまっているのでしょうか。
      今やマスメディアは、一部のノイジーマイノリティーのスピーカーであることを隠さなくなりましたが、彼らがきちんと民意を汲み取っていないなら、彼らの手による調査も当てにならないことになりますよね。
      国民が、マスメディアによる「嘘情報爆弾」の絨毯爆撃に翻弄されて、判断基準を見定めにくくなっているとは言えますが、マスメディアも相次ぐフェイクニュースの連発で墓穴を掘っているので、この状態は永続きしません。
      マスメディアの嘘は、鵜呑みにして騙される人がいるからこそ効力を発揮するのですが、時間が経つに連れて「嘘情報で人を騙して対価を取る詐欺師」である証拠も積み重なるので、その嘘に騙される人は減ってゆきます。
      今、マスメディアが喚き散らしている大声は、その背後にいる何人の意向を反映しているのでしょうか。
      マスメディアの声の大きさに惑わされないように、慎重に多数の国民の声を汲み取ることが求められます。

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    4. ご返答ありがとうございます。
      メディアの「報道しない自由」の結果は、都議選での自民大敗の結果や、安倍内閣支持率の急降下にも現れていると思います。
      政権交代とはいかずとも、安倍内閣を倒閣できればいいのですから(ポスト安倍の面々を見ると、安倍対抗勢力の思惑通りに動きそうな人物ばかりです)今がチャンスとばかりになりふり構わない姿勢に怒りを感じます。
      民主主義とは、カネと情報(それが真実かどうかは問われない)を使って民衆を動かした者勝ちであるということが今の状況でよくわかりました。
      長続きはしないのかもしれませんが、そのタイムラグの間に払われる代償が大きくならないように(女系天皇の問題もそうです)祈るばかりです。(自分に出来る事はもちろんやるつもりですが…)

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    5. 匿名様

      民主主義とは、「カネと情報(それが真実かどうかは問われない)を使って民衆を動かした者勝ち」ではありません。
      「金と情報を自分に取って都合よく動かせる者」によって社会の構造が歪められているので、民主主義が健全に機能しないのです。
      ですから、今「金と情報を都合よく動かしている者」から、その金と情報を取り上げて、国民の元に主導権を取り戻さなくてはなりません。
      私たち人間はまだ、民主主義が健全に機能している社会を一度も体験していません。

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    6. ご返答ありがとうございます。
      管理人様のおっしゃることは正論であり、もちろんそれを目指すべきでありますし、その努力をし続けるしかありません。
      ただ、やはりすぐにどうこうなる問題ではないのが歯がゆいです。

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