2009年12月30日水曜日

『要の土地』の二箇所目が判明しました

以前の投稿で、【『将門の首塚』の役割】について霊界の住人の皆様より話を伺いました。
その中で、「将門の首塚とは、生命活動に欠かせない霊的エネルギーが、日本全国に滞りなく循環する為の『要となる土地』の一つである」という説明がありました。
そして、「将門の首塚と同様の『要の土地』が、日本全国に七箇所存在する」ことが述べられました。
更に、「『要の土地』のうちの一箇所が神戸にあり、そこで霊的エネルギーの流れを制御する役目を担った『楔となる霊』に起きた異変が原因となって、阪神淡路大震災が引き起こされた」ことも…。

以上の話を受けて、急遽神戸取材を行なった結果、将門の首塚と同様の役割を担う『要の土地』の二箇所目が特定できました。

詳細なレポートは後日に譲るとして、今日は取り急ぎ第一報をお届けしたいと思います。


さて、神戸にある『要の土地』は、↓こちらに関わりがあります。




それから、もう一箇所↓




或いは、地元の方は“ピンッ!”と来たかも知れませんね。

こちらについての詳しい情報は近日中にお届けしたいと思いますが、残念ながら年を跨いでしまいますので、取り急ぎご報告まで。

【Silvercord】管理人 

2 件のコメント:

はつゆき さんのコメント...

年末まで更新お疲れ様です!やっと掃除が終わってネットに繋げたら、まさかの神戸要の情報で興奮してます。
神戸にこんな平らな場所があったかなと元地元民なのに見当が付かなかったのですが、この三重塔と平屋はどこかで見覚えがあるような・・・まさか・・・須(ry

見当違いだったらすみません。来年の更新を楽しみにしてます。

Silvercord manager さんのコメント...

はつゆき様

その“まさか”の場所かどうかは、機会を改めてご紹介したいと思います。