2010年9月25日土曜日

とある場所から(その3)

今回の旅先からは最後の投稿となります。

まずはこちらから。



次にこちら。



そしてこんなところや…。



こんなところを訪ねました。



さて、どこを訪ねたのか、ご覧の皆様はお分かりになりますか。

【Silvercord】管理人 

7 件のコメント:

baseheat さんのコメント...

赤い鳥居の回廊は、お稲荷さんですね・・・。

baseheat さんのコメント...

あと、伏見桃山城と明治天皇稜???

keizo さんのコメント...

いつも興味深く読ませていただいております。
今回の旅も何かお導きがあってのことと思います。新着記事を楽しみに待っています。

尖閣諸島で領海侵犯した犯人に対する民主党政府の対応に怒りが収まりません。
このままでは中国の侵略を許してしまうのではないかとぞっとしています。「日本人を信じよう」「日米安保と憲法改正について」「現政権の今後」等の記事を読み返し、今回の事件で気づいた国民が増えたはずと希望を持とうとするのですが、どうしようもない焦燥感がわいてきます。
ASEAN、米国と協力して平和を守らなければいけないと思うのですが、現政権にそれができるとは思えません。次の選挙までどのくらいかかるのかわかりませんが、日本を守るのに間に合う時期に選挙があるだろうか、早い時期に選挙があったとして、本当に国民は気づいているだろうか、気持ちは焦るばかりです。
可能であれば、中国からの侵略にさらされている現状に対抗するための心構えといいますか、心の持ちようのアドバイスを、霊界の住人の皆様にお伺いしたいです。

Silvercord manager さんのコメント...

baseheat様

後日、今回の旅で訪ねた場所をまとめてご紹介しますので、お楽しみに。

Silvercord manager さんのコメント...

keizo様

先日投稿した記事【『明治天皇』と名乗る霊から皆様へ】をご覧下さい。
今のkeizo様、そしてkeizo様と思いを共有されている皆様へのメッセージと考えて差し支えないと思います。

ちなみに、私の個人的な意見として申し上げます。
以前投稿した記事【天皇陛下と中国国家副主席会見の裏側】にあるメッセージで述べた状況が現在進行中であり、中国がどの様な手段を講じて抗おうと、この流れから逃れる可能性はないと見ております。
むしろ私たちが気をつけなくてはならないのは、中国への対応を誤って彼らの混乱に巻き込まれる可能性についてです。
現状をご覧になればお分かりのように、もはや政治家や役人などの国政の中枢で活動されている方に任せていれば何とかなる時代ではありません。
国の行く末を決めるのは日本国民であり、その判断の結果責任は日本国民が共同して負わなくてはなりません。
そして、国民が適切な判断をするためには、物事の真偽を見極める目を養う必要があると思います。

keizo さんのコメント...

お返事ありがとうございました。
【「明治天皇」と名乗る霊から皆様へ】、何度も読み返しました。陛下はあらかじめ私たちに必要なことを伝えていてくださったのですね。尖閣諸島のことがあってから改めてじっくりと読み返してみると、記事がUPされた時にはよく受け止めきれなかった内容が、今になって「なるほどこういうことだったのか」と心に届きました。
また【天皇陛下と中国国家副主席会見の裏側】も読み返しました。
日本の国益のためにはどうすればよいのか、考えていきたいと思います。

今後も霊界の皆様のお言葉を楽しみに待っています。ありがとうございました。

匿名 さんのコメント...

鳥居は伏見稲荷さん!