2010年5月25日火曜日

天孫降臨の地宮崎に神が降臨する

昨日の話になりますが、霊媒Mより以下のメールを受け取りました。





■ 八百万の神を司る神が宮崎に降臨する

6月20日に宮崎県へ神が降臨されるとのことです。
かつて降臨された地へ再び訪れ、世界の均衡を取り戻すために今一度その御力を揮われるとの事。
バチカンの拠点が開いた反動により世界の霊的エネルギーのバランスが大きく崩れており、その修正をするには人間の身では負担が大きすぎて、天皇陛下やローマ教皇にはカバーしきれないのだそうです。
その為、霊界側が直接霊的エネルギーのバランスを調整するとの事です。
神が降臨されてその御力を揮われるのは、ほんの短い時間なのだそうです。
神は神でも八百万の神々を司っておられる存在なので、その身が発するエネルギーは凄まじく、余り長時間滞在すると返ってエネルギーバランスを崩してしまうのだとか。
右手を揮うとエネルギーが発せられ、それは波紋が広がるように徐々に全体へ浸透してゆくとの事です。
その日を境に中川さん(=『中川昭一』と名乗る霊)らが九州に張った結界は取り払われ、日本は回復へと向かうとの事です。

松岡さん(=『松岡利勝』と名乗る霊)は今まで神様にお仕えしてきた(【松岡利勝霊との対話】参照)のですが、自分の中で燻っていた気持ちにようやく決着がついたので、今後は中川さんと合流し、共に日本を支援する活動を始めるとの事です。
今では、怒りの気持ちが消え去り、自分を陥れた人たちをとても哀れに思っている様子です。

(2010年5月24日)





現在の情勢が遠からず変化することを示唆する重要な情報だと思いますので、取り急ぎ第一報としてご紹介します。

【Silvercord】管理人 

20 件のコメント:

  1. いつも更新をたのしみにしています。

    口蹄疫の問題が解決する方向に動くのでしょうか。
    だとしたらうれしいです。宮崎の方々は先の見えない
    地獄の中でくるしんでおられるのですから。
    自分たちを捨ててもウイルスの拡散を防ぐための懸命な姿には涙があふれます。
    (被害は甚大ですが)すぐには無理でも再建に向けての明るい兆しがありますようにと毎日祈っています。
    日々、民主党議員が憎くておかしくなりそうでしたが、
    少し冷静になれそうです。

    今回の宮崎におこった悲劇は、明日自分たちにもふりかかるかも知れない災難だと思います。
    すでに国会では強行採決の形で、日本がどんどんおかしな方向にすすんでいて、本当に恐ろしいです。
    このことを少しでも皆に周知していただけるようはたらきかけていこうと思っています。

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  2. 匿名様

    以前、『中川昭一』と名乗る霊が「口蹄疫の感染拡大を防ぐ為に、九州に結界を張った」と述べておりましたが、その件に言及しておりますので、この度の口蹄疫禍の終息に関係するでしょう。
    一方、日本とバチカンの『霊界と地上界を繋ぐ拠点』と覡についての言及もありますので、世界全体の動きにも密接な関わりを持つと考えております。

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  3. またコメントさせて頂きます。

    八百万の神様を司る神様の降臨、本当に本当に素晴らしい事だと思います。


    中国の動きが怪しい上に、半島情勢も予断を許さない、更に日本政府は、日本の国や日本人を守る気はさらさらない訳ですから、私も本当に先行き不安でたまらなく思っておりました。

    匿名様が仰っておられるように、日本がどんどんおかしな方向に行っているようですし、でも、気付かない人が多すぎですから、それも恐ろしいし。

    だけど、私も匿名様同様、このブログを読んで少し冷静になれそうな気がします。
    不安や恐ろしさがある分、涙が出るほどうれしいです。

    私個人は大きな力はありませんが、出来る限りの事をこれからもしていきたいと思います。

    ありがとうございました。

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  4. いつも興味深く読ませていただいています。こちらでは数々の例の方々のお話を伺っておられますが。主に政治家が多くたとえば文化人・芸術家の霊のお話を伺うことはできますでしょうか。私は映画監督小津安二郎の霊に現在の日本人のあり方についてどう思われるかお聞きしたいです。映画人生の中で一貫して日本人家族の絆と愛情の綾を描かれ、また支那・シンガポールと2度に渡って従軍された小津さんに、現在の日本人が特に大切にしなければならないことと、今後日本とアジア、中国との関係についてどうあるべきかをお尋ねしたいです。

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  5. くるみ様

    皆様が冷静に物事を観察して、適切な判断を下す為に、当Blog掲載の記事が多少でもお役に立てているとしたら、私たちがこれらの作業を行なう目的の一部は達成されている事になります。
    是非、今のあなたにとって不安や恐怖をもたらす原因を、冷静に観察するよう心がけて下さい。
    その不安や恐怖をもたらす原因が明らかになれば、効果的な対処法を導き出す事が出来ます。
    適切な対策さえ施してしまえば、もはや不安や恐怖に怯えて過ごすことはなくなるのです。

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  6. 匿名様

    当Blogに登場する霊界の住人に、生前政治家であった方が多いのは、私たちが現在行なっている活動と密接な関係を持っております。
    それらの霊は皆日本の行く末に強い関心を持っており、何かと動揺しやすい節目の時期を乗り越えて、これからの日本が益々豊かに繁栄する為に尽力したいと考えております。
    その様に考える霊界の住人は、生前政治家であった方が多いという事です。
    一方、生前文化人や芸術家であった方々は、生前政治家であった方に比べると、日本の行く末とは別の対象についての関心が強いので、関わる機会が少ないので多ないでしょうか。

    匿名様のご希望に添えるかどうか、ただいま霊媒に確認を取っておりますので、しばらくお待ち下さい。

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  7. 口蹄疫の件は宮崎のみならず日本全体の問題ですが、
    やはり宮崎の現場の方々のダメージは想像を絶するものであろうと思います。
    少しでも落ち着くことを願いつつ、
    無力ながらもできる事をただやるのみ、と思っております。

    松岡氏の怒りが消失されたのですね。
    心情が落ち着かれたのであれば、良かったです…。
    彼はもっと評価されるべき政治家だと思っています。

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  8. >6月20日に宮崎県へ神が降臨されるとのことです。
    かつて降臨された地へ再び訪れ、世界の均衡を取り戻すために今一度その御力を揮われるとの事。

    この「かつて降臨された地へ」は宮崎の高千穂のことですか?

    天岩戸神社 高千穂
    http://www.pmiyazaki.com/takachiho/amenoiwato.htm

    高千穂にはいつか行こうと思っています。

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  9. 幸福実現党という政党があります。
    この政党は一見右翼的に見えますが、どうも信用できないという感じがします。
    1/12【討論!】激論!!幸福実現党と新憲法草案[H21 /7/10]
    http://www.youtube.com/watch?v=thBqvvnb9Yo
    2/12 【討論!】激論!!幸福実現党と新憲法草案[H21 /7/10]
    http://www.youtube.com/watch?v=_jmmW-l11c0
    ただ、確信を持ってというわけではなく、直感的に保守思想という感じがしないのです。直感的なので確固たる証拠があるわけではありません。

    最近、保守的な内容を書かれてるブログ記事を見て、このブログはいいなと思っても、カテゴリやリンクに幸福の科学関連のサイトや内容が書かれてあることが多々あります。なので、一見保守的なブログだと思っても、カテゴリやリンクを確認するようにして注意しています。
    霊界の方々はこの政党と幸福の科学という宗教団体についてどのように考えておられるのでしょうか?

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  10.  神が降臨される、・・・神話みたいで実感が沸きませんが、これで口蹄疫渦が鎮まるなら本当に有り難いことです。逆に言えば6月19日までは防衛に励まないといけないということで、まだ3週間も耐えないといけないのかと身が引き締まる思いです。

     松岡農相がいよいよ日本防衛戦に参加して下さる事に驚き、そして大変嬉しく思います。国内はもちろん、中東の水問題で大変な実績と信頼があった方なので、これでこちらの世界でも松岡氏の評価が再び高まる期待ができそうです。長い間苦しんでいた感情と決別できて、本当に良かったです。
     機会のあるときに、氏を殺した連中への心境の変化を伺えたらと願っています。

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  11. 国会の会期が6月16日までですから、6月20日と言えば国会が終了し、参院選の準備が本格的になるタイミングになりますね。

    そのような時期に霊界からの強烈な働きかけがあるというのは、何だか偶然の一言では片付けられない何かを感じます。

    宮崎県をはじめとして、この混乱の犠牲となった多くの人達に一日も早い平穏が訪れる事を祈りつつ、はつゆきさんの仰られる「防衛」にも力を入れていきたいと思います。

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  12. 天孫降臨の再来なんて大イベントにまさか生きてるうちに遭遇出来るとは凄いことです。
    宮崎県の口蹄疫が一日も早く終息するのをただただ祈るばかりです。
    ところで、6月20日を迎えるにあたって、私達一般人はは何をすべきなのでしょうか?
    心構えみたいなものでいいですので教えてもらえないでしょうか。

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  13. はじめまして。
    最近こちらのブログを知り拝見するようになりました。
    いろんな方のブログを見ているのですが、
    ひとつ気になったブログがあります。↓

    http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/16a6cfa91e9cacd8c066d72081beadde

    保守派の国民から支持されている「たちあがれ日本」の
    平沼さんですが、新党を掲げたものの理念や国家間の
    違う与謝野さんと組んだことで「なぜ与謝野さんと?」
    と思った方も多いと思います。

    4月26日の国境を管理する霊団の皆様からの回答で
    「日本人が思いもよらない事を画策しています」
    「例え、日本全体から見れば致命的な被害ではなくても、その精神的ダメージはしばらく尾を引く事になるでしょう。」
    と書いてましたが、霊団の皆様からの回答と
    平沼さんが新党を掲げた時期が近いだけに、
    上記のブログを見たとき、ちょっと不安になりました。
    どこまで本当かわかりませんが、平沼さんに期待をしてる方が(私も)多いだけに精神的ダメージはとても大きいと思います。
    まぁ私の思い過ごしならいいのですが・・・

    中川昭一さんや霊団の皆様は「たちあがれ日本」
    平沼さんや与謝野さん、石原都知事のことを
    どのように考えておられるのでしょうか?

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  14. marimo様

    ご質問頂いた件に付いて、記事【宗教団体が政治に関わる事】を投稿しましたので、ご覧下さい。

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  15. 2010年5月27日21:03投稿の匿名様

    神様の使いの方からのメッセージを預かりました。
    これは神様からのお願いとの事です。


    「ご自身の目の前にある日々の生活を大切に守りながら過ごされる事が、皆様に出来る一番重要な事柄です。
    特別な何かをするのではなく、今を生きていることを噛み締めながら日々を大切にお過ごしください。
    それが私の願いなのです。」

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  16. 霊媒より、『6月20日に宮崎に神が降臨する』の続報が届きました。


    「神様は日の出と共に降りてこられるそうです。
    日の光に乗せてエネルギーを世界へと供給されるらしいです。」

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  17. いつも大変ありがたいお言葉ありがとうございます。

    私は北海道在住ですので、6月20日は自宅で御来光を待ちたいと思います。

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  18. 2010年5月26日15:47投稿の匿名様

    記事【目の前にある現実に向き合う事】を投稿しましたので、ご覧下さい。

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  19. 2010年5月29日2:49投稿の匿名様

    ご指摘のブログを拝見しましたが、真に受けるのはいかがでしょうか。
    どの様な記事をブログに投稿しようと、ブログ主の自由なのですが、だからこそその記事を閲覧する皆様の“ものを見る目”が問われて参ります。
    特に今回匿名様が気にされている点は、その他の様々な関連情報を調べる事により、真偽を確かめる事が可能な事柄ではないでしょうか。
    霊界の住人の皆様は、私たちの関心や好奇心を肯定的に見ておりますし、私たちの霊的成長に役立つと考える場合には、極力私たちの依頼に応じて頂いております。
    しかし、皆様がまずご自身で考えてみる事をせずに、霊界の住人の見解を鵜呑みにされているのでしたら、私たちが現在の活動を行なう意味がありません。
    まず、ご自身で真偽を確かめられてはいかがでしょうか。

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  20. 高天原=蒜山、天孫降臨地=伯耆国説の論拠

    ① 宮崎県の高千穂を訪れた人は疑問に思われるそうである。出雲の地で国を譲りましょうといわれて、なぜ譲られた地が出雲から遠く離れた宮崎県なのか。建御名方命は国譲りに際して、なぜ出雲の国に逃げずに長野まで逃げたのか。事代主命は譲った国から魚釣りに出かけていて、帰ることが出来ずに、美保関で入水自殺した。なぜ出雲の国に帰らなかったのか。
    ② 天孫族(ユダヤもそうらしいですが)には産屋の習慣がありました。川ひとつ挟んだ隣の丘に産屋をこしらえて、そこでお産をし、一ヶ月はそこですごす。コノハナサクヤヒメは身の潔白を証明するために産屋に火を放ってお産をしたそうです。また、玉依姫は産屋を作るのが間に合わなかったため、その子の名前はウガヤフキアエズという名前になりました。このように、天孫降臨の地は産屋の仕来たりのあるところでなくてはならないのですが、日本海沿岸にはつい最近までこの仕来たりが残っていたそうです。九州沿岸にはこの仕来たりはないそうです。
    ③ ニニギの尊は高千穂に立たれて「此地は韓國に向ひ、笠沙の御前を眞來通りて、朝日の直刺す國、夕日の日照る國なり。故、此地は甚吉き地。」と詔りたまひて、と古事記には書かれている。「韓国に向かい」で九州説は大論争になった。北九州説では「韓国に真向かい」と真の字まで付け足して、正当性を論拠付けようとしている。そうではなく、対馬海流にのると朝鮮半島からは流されるように鳥取県や丹後半島に着きますよ。という素直な捕らえ方をすればよい。古くから朝鮮半島からの渡来人が多く漂着したところです。当時は海岸線が4m高く、リアス式海岸であり笠形の砂地を先頭にして瀬戸から亀谷・津原・穂波・原まで巻く海岸線があった。「朝日は直にさし、夕日は日照る」地である。「朝日は笠沙の御前を眞來通りて、直刺す」と読むべきではないか。
    ④ 『尊卑分脈』に引く藤氏大祖伝に、不比等は山科の田辺史大隈の家で養育され、史ふひとと名づけられたと記されている。百済系史官とは、田辺史・書首・船史らのことをいうが、当時の最大権力者藤原不比等(史を不比等に改めた)が、百済系史官のバックにいたことは当然考えられる。不比等は大宝律令の撰定者でもあったが、『続日本紀』に、藤原不比等ら撰定者に録を賜うとあり、その中に田辺史百枝・田辺史首名の名がみえる。田辺史から選ばれているのは、田辺史に養育された不比等のバックアップによるものであろう。大宝律令の撰定に百済系史官を使っているのだから、『日本書紀』の編纂にも藤原不比等の息のかかった百済系史官を使ったものと思われる。百済系史官が『日本書紀』の編纂における中心的役割を果たしていた。
    ⑤ 古事記は712年に発表され日本書紀は720年の発表である。 古事記を見た朝廷は716年に史誌編さんに携わっていた山上憶良を(天孫降臨の地の移転目的で)古事記の内容の確認に伯耆国の国司に派遣する。山上憶良は好きな万葉の歌一首をつくる間もなく、調査に専念した。伯耆国の調査報告を逐一受けた朝廷は古事記を百済色に改ざんして日本書紀などの史誌を編さんした。その後721年に山上憶良は朝廷へ帰って5年後の726年再び筑前の国司となる。 大伴旅人(九州全体の長官)と仲良くなり、日本書紀などの史誌に合うように 九州の地名・神社の創設・神楽の創設をしていった。 白村江の戦で敗れた朝廷は都を大津に移し、百済の王族を宮崎県に逃がしている。山上憶良は百済人である。当時の最大権力者である藤原不比等も百済系である。藤原不比等の息のかかった百済系史官が『日本書紀』の編纂における中心的役割を果たしていた。当時の朝廷は自分たちに関係する百済の王族のいたところを天孫降臨の地にしたかった。
    九州の記紀伝説は伯耆国のコピーである。 高天原は蒜山であり、天孫降臨の地は伯耆国である。 ニニギのお供の者も北栄町の大宮を中心に自然な距離に祭られている。

    ⑥ 伯耆国は出雲国の隣です。スサノオは154社、大国主の命は65社の神社で祭られています。九州でスサノオを祭る神社は少ないそうです。伯耆国はもとは出雲国と同じ大国主の命が支配していました。それを天孫族に国譲りしました。大国主の命はスサノオの子供です。コノハナサクヤヒメもニニギの尊のおられた大宮神社と同じ丘陵の少し下ったところにある神社に祭られています。行き来するのに自然な距離です。

    ⑦ やすみししわご大君の食国(おすくに)は倭(伯耆国を含む出雲)も此処(九州)も同じとぞ思ふ -大伴 旅人
    ⑧ 父母を 見れば貴し 妻子(めこ)見れば めぐし愛(うつく)し 世の中は かくぞことわり もち鳥の かからはしもよ ゆくへ知らねば 穿沓(うけぐつ)を 脱き棄(つ)るごとく 踏み脱(ぬ)きて 行(ゆ)くちふ人は 石木(いはき)より 成りてし人か 汝(な)が名告(の)らさね 天(あめ)へ行かば 汝(な)がまにまに 地(つち)ならば 大君います この照らす 日月(ひつき)の下は 天雲(あまくも)の 向伏(むかぶ)す極(きは)み 蟾蜍(たにぐく)の さ渡る極(きは)み 聞こし食(を)す 国のまほらぞ かにかくに 欲(ほ)しきまにまに しかにはあらじか 山上 憶良
    父母を見れば尊い。妻子を見れば可愛くいとおしい。世の中の道理はこうしたもの、黐(モチ)にかかった鳥のように家族への愛情は断ち切り難い。行末も分からぬ我等なのだから。穴のあいた靴を脱ぎ捨てるように父母や妻子を捨てて行くという人は、非情の石や木から生まれた人だろうか。あなたの名前(大伴旅人)をおっしゃい。天へ行ったなら、あなたの思いのままにするのもよかろうが、この地上ならば、大君がいらっしゃる。この太陽と月が照らす下は、雲の垂れる果てまで、ヒキガエルが這い回る地の果てまで、大君のお治めになるすぐれた国土なのだ。あれもこれもと思いのままにしようというのか、そうゆくものではあるまいよ。

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