2011年8月25日木曜日

日本の本気を見せる必要がある

今回は、記事【自ら率先して動くと言うこと】のコメント欄にお寄せ頂いた匿名様の質問について、英霊の皆様の回答が届いておりますので、ご紹介したいと思います。





■ 匿名様の質問

神様からのお招きが無ければ、参拝したいと考えてもそれはかなわないわけですね。

となると疑問が生じます。

靖國神社にて2008年に中国人が、参拝に訪れた老人から日の丸を奪い踏みつけにした上、止めに入った男性に暴行を加えるという事件が、2009年にも台灣の某議員が同神社に集団で乱入し騒いだ上、神社職員に暴行を加えるという事件が発生しましたが、これらはどのように解釈すればよろしいのでしょうか。
神様は全てを分かった上で敢えてこれらの不埒な人間を招いたということなのでしょうか。それとも、招いた人間が境内でなにをするかまで、神様は責任を持てないということなのでしょうか。
個人的には、こういう邪な人間は、最初から神様が神社を訪れるのを拒んで頂けないものかと思うのですが……。

それとも、「銀の紐を越えて」にて、「他の神社は神々が祀られているが靖國神社には英霊が祀られている」とのお話があったことから、靖國神社に関しては一般の神社と同じように考えてはならず、招かれざる客も参拝に訪れることができる、ということなのでしょうか。

つまらない疑問ではありますが、お時間がございましたらで結構ですので、ご回答頂戴できましたら有難く思います。





■ 『英霊の皆様』の回答

あなたのお気持ちは痛いほどわかりますし、一日も早く皆様が安心して参拝できるようにしたいと思っております。
靖國も神社として運営されておりますから他の神社と同じで、靖國だから違うという事はありません。
靖國は本来、日本の平和と繁栄を、延いては世界の平和と繁栄を心静かに祈り、実現へ向けて決意を新たにする場所であるのですが、私たちが英霊として祀られているためか、一部の方々に戦争の象徴とされ、政治的な活動に利用される事もしばしばあり、私たちもとても悲しく思っております。
ご遺族にとっては大切な方と再会し、心静かに会話する場所でもあると思いますが、その様に大切な場所が荒らされるのはとても辛い事でしょう。
破壊を求めて振るわれた力はただの暴力であり、荒廃を生むだけですが、その事を理解せず、ただただ暴力行為を繰り返す方が居られることは、日本にも世界にも有害でしかありません。
彼らが靖國に来られないように私たちの力で抑える事はできると思いますが、それでは根本的な問題解決にはならないと思います。
その様な事をしても、彼らは靖國に訪れなくなるだけで、必ず日本のどこかで同じ行動を繰り返します。
それでは日本が晒され続けている脅威が去ったとはいえません。
身勝手な欲望から来る暴力は身を滅ぼすという現実を彼らが知るには、実際に経験してみるしかないと思うのです。
そうしなければ、どれ程愚かな事を繰り返しているのか理解できないでしょう。
靖國でいくら日本を蔑み、罵り、暴力を振るっても、何も得るものは無く、寧ろ失うものの方が多いという事実を理解していただくためには、一体どのような方法があるものかと私たちもいろいろ思案しているところなのです。
他者が大切に思う場所で破壊行為を繰り返す事が如何に無意味であり、己の身を滅ぼす結果に導く行為であるのかを彼らに理解していただくには、国民の皆様の協力が必要不可欠であると思うのです。
小手先の対応で誤魔化すのではなく、一つひとつの問題にきちんと決着をつける必要があると思います。
そうしなければ、日本はいつまでも中国などの隣国の脅威に晒され続ける事になります。
彼らの行動は全く無意味であり、何の利益も生まない事を理解していただくためには、目に見える形で示す必要があり、国民の皆様の行動がどうしても必要になるのです。
日本が戦後ずっと抱え続けている問題を解決するためには、彼らに日本の本気を見せる必要があると思うのです。
皆様のけじめは私たちのけじめでもあり、皆様の本気は私たちの本気でもあるのです。
私たちは、常に皆様と共にあります。
国民の皆様と私たちで協力して、日本が抱える問題を根本から解決できるように力を尽くそうではありませんか。

(2011年8月25日)





英霊の皆様は婉曲に述べておりますが、昨年私たちの『秋葉山本宮秋葉神社』参拝が叶わなかった理由は、この世界の秩序を維持する目的で、秋葉山を活動拠点とする天狗さんが行なっていた霊的な活動の悪影響を、霊媒が受けてしまう可能性があったためであると、『秋葉神社の神様』が記事【自ら率先して動くと言うこと】で述べております。
霊界の住人の主体的な活動の影響が人間に及んでしまう可能性を避けたのです。
一方、匿名様の質問にある事例は、ある人物が特定の神社の秩序を乱す目的で敷地内に立ち入り、不埒な行為に及びました。
神社は神域にありますが、神々と人間の共同作業により維持・運営されております。
霊界と地上界を繋ぐ窓口の様な位置づけにあるため、霊的な側面は神々や使いの霊団の皆様が秩序の維持に努め、物質的な側面は神職の皆様を始めとした私たち人間が秩序の維持に責任を持ちます。
そして、神々や霊と人間の双方が分担して責任を果たし、連携して秩序の維持に努める事によって、はじめて神社の秩序が保たれます。
さて、質問にある靖國神社の事例は、果たして英霊の皆様が彼らを招いた結果なのでしょうか?

Silvercord管理人 





8月25日現在回答待ちの質問

記事【ご覧の皆様からお寄せ頂いた質問について】の理由により、下記のご質問につきましては、しばらくの間回答を延期させて頂いております。

12 件のコメント:

baseheat さんのコメント...

先ごろ、フジテレビ前のデモがありました。
そこに参加された方々にも、いろいろな意見があり、
韓国や中国を嫌い敵視しているのではなく、その言動や行動に対し疑問を感じ、嫌気を感じるというものと、
発端はどうあれ、自身の内部感情をぶつける対象として、韓国や中国に対しているものがあります。
後者は程度の差はあれ、組織的な日本を貶めようとする韓国や中国の政策に乗っかって騒いでいる、そちらの民間企業や一般人と変わりないのではないでしょうか。(心情がわからないわけではありませんが)
正すべきことが何なのかを熟考することなしに行動していては同じ穴のムジナになりますね。
上記の英霊様からの問いかけに対しては、まずそういう輩に対した時、自分はどう考えるのか、単に嫌なものは目の前から消えればいいのか、それとも彼らがそういうことをせずにすむようにしたいのか、それに対してできる働きかけはあるかを考えます。

匿名 さんのコメント...

 管理人様、そして英霊の皆様。

 お忙しい中、私のつまらない疑問に真摯に答えていただき有難うございます。
そして管理人様のコメントを読み、招かれなかった理由の質が違うことに気づき、私の理解が足らなかったと深く恥じ入っております。
 にも関わらず、英霊の皆様には真摯にご回答頂き、いかに自分の疑問が局所的な見方であったことを思い知りました。確かに対症的に靖國神社を荒らす輩の訪問を防いだところで、他で暴れられたら同じ事ですし、根本的な解決にはなりませんよね。

 おっしゃることは良く分かりますし、全くの正論だと思います。一日でも早く靖國神社をあるべき姿に戻すべく、努力すべきだと思います。
 ただ、それはそれとして、それでも不埒な人間の訪問は対症的でも防いでいただき、英霊の皆様には、ご遺族の皆様や生き残られた戦友の皆様と心静かに対面して頂きたいなと個人的には思うのです。
 矮小的な考え方しか出来ない人間の、たわいない願いですが。

Silvercord manager さんのコメント...

8月26日2:15投稿の匿名様

管理人のコメントについての言及がありますので、一言申し上げます。
以前、記事【人間が成長するように援助するのが神々の務め】を投稿しましたが、英霊の皆様はもう少し私たちに近い目線から「日本の行く末をより良くする為に、共に力を尽くしましょう」という立ち位置であると思います。
また、霊界の住人と人間の役割分担と委ねられた責任範囲については既に述べました。
英霊の皆様は霊的側面からより良き日本の未来の為に尽くし、英霊の皆様に共感する私たちは物的側面からより良き日本の未来の為に尽くす。
その様に両者の志が上手くバランスを保っていてこそ、物事が私たちにとって好ましい方向に展開します。
さて、ある人間が神社の秩序を乱す行為を働いた場合、秩序を回復するのは人間が担う責任で有ると思います。
その際、「私たちはこの様にして神社の秩序を守りたいのですが、英霊の皆様にもご協力をお願いします」という話でしたら理解できますし、英霊の皆様も快く支援の手を差し伸べて下さるでしょう。
しかし、人間が何をするでもなく、「神社の秩序を乱す人物を遠ざけて下さい」と求めるのはいかがでしょうか。
当Blogでもこれまでに何度か述べて参りましたが、近代以降の日本は「他者の依存心を助長する」行いが過ぎた為に、現在でも弊害に苦しんでおります。
ましてや「日本の行く末を慮る」英霊の皆様が、そういった日本国民の依存心を助長する行為を行うでしょうか?

匿名 さんのコメント...

こんばんは。
いま必死になって日本を立て直そう!守ろうと
人々が集まり、少しずつですが進んでおります。
が、正直申し上げて成果が見えづらいのです。
戦後何十年もの(いやもっと前からかもしれませんが)
放置してきた色々なことを少しずつ進めているところですが
何かご褒美といいましょうか、少しは進んでいるんだと
分かる何か証が欲しいといいますか・・・・
やったから、すぐ結果が出るなどとは思いませんが
人間の努力が少しでも積み重なっているんだなって思えるものが
見たり感じたりしたいのが本音です。

思慮が浅いと笑われるのを承知で書きました。
必死に身銭を削り、行動している人間が体調を崩し
脱落したりしているのを見ておりますのでなにかシルシのような
ものがあれば・・・とすがる思いで書かせていただきます。
失礼なコメントでしたら削除してくださいませ。

匿名 さんのコメント...

戸隠のみすゞの竹になれる実は ふりにし神のめぐみなるらむ

306590362024.tumblr.com

Silvercord manager さんのコメント...

8月26日21:55投稿の匿名様

霊界の住人の皆様に伺った所、管理人から回答する様に仰せつかりましたので、一言申し上げます。
まず、戦後六十余年に渡って蓄積された問題に取り組むのですから、一朝一夕に片付く筈がないと覚悟を決める必要があります。
また、そういった問題の解決が思い通りに進んでいないと感じておられるのでしたら、現在取り組んでいる方法で良いのかどうか、他にもっと効果的な方法があるのではないか――という点について考えてみる良い機会であると思います。

さて、匿名様は活動の成果が見えないとの事ですが、記事【自ら率先して動くと言うこと】にて『秋葉神社の神様』は、「日本を巡っている霊的エネルギーの流れが澱んでいたが、東日本大震災をきっかけに澱みが解消されつつある。だからこそ、今迄は裏に隠されていた問題が表に炙り出されている」と述べております。
また、記事【努力する方向性をはっきりさせよう】では、小國神社の神様が「日本の夜が明けたからこそ、真実が目に前に明らかになる。目の前に問題があることを知り得たので、その時皆様はどの様にしたいと思われますか?」と問いかけております。
更に、「受け身の方が多い国はエネルギーの流れが滞りやすくなってしまうのですが、日本も正にエネルギーが澱んで滞っている状況を生み出していました。」、「何かが起きて影響を受けたから「ではどうしようか」ではなくて、自分から意識して積極的に取り組めると、日本はとても大きく成長できると思います。」などと述べております。

体調を崩してしまったり、長続きしないような方法には問題があると思います。
上記記事などを参考に、もう一度ご自身の活動について考え直してみてはいかがでしょうか。

匿名 さんのコメント...

2011年8月26日21:55 匿名様

やっていることへの達成感が感じられないので、疲れてしまったのではないでしょうか。
管理人様、霊界の住人様の「もう一度ご自身の活動について考え直してみては」というのは、大変意味のあることだと思います。やり方が間違っているわけではなくても、気づくべき徴に気づかなかっただけかもしれません。
日常の中に現れる兆しは、比較的大きく変わった際にわかるもので、徴は一瞬「あれ?」と思うような僅かなもののことがあります。そういう「あれ?」がいくつかみつかって…もしや、と思うと兆しが現れたり、実際の変化を目の当たりにするということがあります。
又、自分がやることが、ある程度重なってきたら、こういう効果を生むというのを設定して、ある期間続けてみるのもいいかもしれません。(因果ということを自分の行動で設定してみるような感じです)
あくまで、自分がやってみていることの範囲内の話なので、その点は悪しからず。

匿名 さんのコメント...

どうしても自分で結論が出すことができなかったので質問をさせていただきたいと思います。当方の質問は震災関係でもなく、別段志が高い質問でもないため、スルーしていただいても良いです。また仮にご回答いただけるのであれば、いつまでも待ちます。(回答者はその時代を生き抜いた英霊の方々や政治家、一般の方、神様、どなたがお答えになっても良いです)よろしくお願いします。

第二次世界大戦中に日本人(日本軍)は他国へ侵略し悪いことをした、今でも反省していない、謝罪しろ・・・と韓国や中国の方々に言われています。日本国内にも自虐的歴史観を持つ人が多数いて、いまだに8月15日前後になると○○談話みたいな話が出てきます。

こちらのブログを拝見するようになり、靖国神社等へ参拝するようになりました。私の単なる思い込みかもしれませんが、靖国に祀ってある英霊の皆様が従軍慰安婦や南京大虐殺等を顔色変えずに行ったのか?あの時代の日本人はもっと気骨で礼儀正しく、同じアジア人を苦しめたのであろうか?もしかしたら、中には悪い軍人がいて、ひどいことをしたかもしれないけど、かなりの部分でコリアンや中国人のでっち上げがあったのではないか?と思うようになったのです。
靖国神社で出陣するさいに書いた母上あての手紙などを拝見すると、日本の軍人さんはもっと礼儀正しい、士気高い人たちだったのでは?と思うことがあります。
歴史の教科書や書籍を読むと、「日本人はこんなにひどいことをしたんだ~」と書いてあるものもあれば、田母神さんのように「アジアを解放するための戦争で決して日本人は野蛮ではない」というふうに書かれている書籍もあります。
文部省が日本人にきちんと歴史を教えないことが一番の原因です。そして、またコリアンや中国人がお金目当てに勝手に嘘を言っている部分もあると思えるのですが、実際のところはどうなのでしょうか?
私としては日本人として真実を知りたいと思っていますし、祖父たちが戦争に徴兵されているので、仮にコリアンや中国のでっち上げであれば、祖父たちに濡れ衣を着せたことになると思うので、ある意味許せない部分があります。

私個人の意見としては、もしかしたら中には悪い軍人もいたかもしれない。ですが中国人やコリアンが言っているほど大げさな事件はなかったのかもしれない・・・と思っているのですが。
どうなのでしょうか?正直なところ、結論を出すことができないまま、この年まできてしまいました。
もしご回答いただけるのであればよろしくお願いします。

匿名 さんのコメント...

2011年8月30日23:36 匿名様
現在生きてる者、親族に先の大戦で戦って生きて戻った者がいる者として一言。
匿名様の祖父さまは、戦地で亡くなられたのでしょうか。それとも祖国に生きて戻られましたか? 祖父さまを直にご存じであれば、どのような方であったか覚えていらっしゃるのではないかと思います。そうではなくても、ご両親などから祖父さまがどんな方であったか聴かされたことはあるのではないでしょうか。
そうした場合、直感でかまわないのですが、祖父さまは中国や韓国が主張するような行為をする方だったと思いますか?
私は親族全員、そのような者ではなく、また聞き及ぶ限りの範囲ですが、友人知人関係にも、そのような者はおりません。
確かに戦争という異常な状態に置かれ、ぎりぎりの精神状態であった兵士の中には、物事の良しあし、人としての行いを忘れてしまう者もいたかもしれません。どこの国にもどんなところにも、道を逸脱しやすい人というのは居るとも思います。でも、少なくとも各国の歴史書を読むにつけ、日本人というのは気候風土のせいもありますが、温厚で礼儀や他者に対しても同胞意識が強く、むやみに戦いを挑む類の民族ではないと思います。方や中国や韓国の歴史書などを読むと日本人では想像できないような残虐な処刑や私刑が出てきます。欧米の地でもそういうものはあります。その地の方々がそういう歴史を歩むのには、大陸で、地続きに異なった民族がひしめき、戦いの日々の中で生きてきた民族的体験があるのでしょう。
日本の大戦でのことをつづった手記で、本当にその中で生きて、戦い、帰還した方々のものは、読んでいて心を打ちます。戦争は嫌だし、人殺しもやりたくないけれど、祖国を護り、大切な家族や友人を護ることは、国民としての誇りだと本心思って戦地に向かわれた方が多いと思います。
その方々が本来の戦争と、ジャングルや凍てつく大地で生死の境を生き抜くために頑張っている最中に、流布されているようなことを行えると思いますか?
まず、自分で様々な文献を探し読んで、考えてみてはどうでしょう。

Silvercord manager さんのコメント...

8月30日23:36投稿の匿名様

質問を承りました。
しばらくお待ち下さい。

ぬこぬこ さんのコメント...

8月30日23:36投稿の匿名さまのコメントについて、私も質問させていただいてもよろしいでしょうか?

上記の方々もおっしゃっているとおり、いわゆる「日本の過去の蛮行」というものに心底ウンザリしています。
反日教育をしている国の人達が話を大袈裟にしたり、でっち上げたりしているならまだしも、「日本の残虐行為」が未だに世界共通の認識になっているのに耐えられないのです。
震災時、世界中の人々が日本人の行動に感心したという話をよく聞きます。
でもそれと共に「過去は日本人はひどい事をしたけど今は素晴らしい」という感想や、「過去の残虐な植民地支配の歴史を水に流して今は・・・云々」の様な感想も少なからず耳にします。
戦争や占領、併合があれば美談ばかりではないのは理解していますし、
目を覆いたくなるような事も沢山あったでしょう。
でも、それはどこの国の歴史でも同じようなことがあったのではないですか。
「日本の残虐行為」を声高に喚きちらしている中韓米豪の方がよっぽど残虐ではないですか。
自分達を正当化したいからと日本を嘘をついてまで長年貶め続けて、あまりにも酷いです。人としてやってはならないことのはずです。
いつまで日本人は我慢しなければならないのでしょうか。

拠点が開放されることにより真実も明らかにされていくとのことですが、もしこのような真実もはっきり明らかにされるとしても、今まで嘘をばら撒いてきた国々はそれを必死で止めようとしたり、ごまかそうとするのでは・・・と思っています。
日本をずっと貶めている国、震災時に自国の政治の為に嘘を流して貶めようとした国、国内の反日勢力が代償を払う時は本当に来るのでしょうか。
世界中の誰にもわかる形で真実が明らかになるのでしょうか。
現在、個人個人がコツコツと草の根運動のように周知していく活動をしていますが、相手は国家ぐるみです。かなり厳しい活動です。
心穏やかに、細かい事はなるべく気にしないように日々を送ろうと心がけてはいるのですが、この事を考えると悲しいやら悔しいやらでかなり落ち込んでしまいます。

大変お忙しいかとは思いますが、いつかお返事をいただければと思います。よろしくお願いいたします。

匿名 さんのコメント...

8月30日23:36投稿の匿名者です。

このたびはご回答有難うございました。
自分としては書籍を読んだだけでは、潔白の根拠があるとまでは言えず反論できずに悔しい思いをしておりました。また英霊の皆様が野蛮な行為(南京大虐殺、従軍慰安婦等)をなさっていないことを知り、あらためて日本兵の優秀さ、紳士な行為を再確認することができました。
英霊の皆様、疑ってしまい申し訳ありませんでした。
英霊の皆様が命を懸けて日本を護ろうとした思いは一生忘れません。そして英霊の皆様がお嘆きにならないような日本人として生きていきたいと思います。

英霊の皆様の真実に関しましては、いろんな場面で広めていきたいと考えています。必ず実行します。

英霊の皆様、戦時中は戦いぬき、今は日本国、日本人を見守ってくださり有難うございました。